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2014年 06月 14日

  真鶴の鶴、第二弾

d0007653_913482.jpg
東海道線・真鶴駅のホームから見下ろす駅舎の屋根、描かれているのは二羽の鶴です。
虹の真下は真鶴岬の先端部・注連縄(しめなわ)でつながる三ツ石なのでしょう。
d0007653_9175159.jpg鶴はペアーとなる時、「こんな格好で羽を膨らませて踊るよな~」。
描き辛いキャンバスだから、「たいへんだったろうな~」。
結構、理解も同情もしているんですけどね。
「真鶴って、どんなところだろう?」と、電車を降りた観光客がイの一番に目にする『おいでやす』の看板がコレ。
ちょっと考えちゃいますよね~。
動物はこんな風に脚は折り曲げられないし・・・・・。
そして、外に出て次に目にする鶴がコチラですもの。
最新流行を取り入れて描いた鶴、ではあるんだよね。
だって、左側の一匹にはステテコを穿かせているじゃあないですか。
穿いてる方はオスかな~?
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by molamola-manbow | 2014-06-14 09:27 | 今度は地元真鶴 | Trackback | Comments(0)
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