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2005年 11月 24日

更に犬の話を

d0007653_7383825.jpgプロの絵描きさんに「上手い」と褒められ、有頂天になった訳ではないけれど、コノ絵をアップしたまま、ほぼ一週間も放ったらかしにしました。
原因は我が家のパソコンのフリーズ癖の精でして、「粗大ゴミ屋に放り出すぞ!」などといくら脅しても、一向に臆しません。
文章の九割程度を打ち終わり、「やれやれ」と胸を撫ぜ下ろした刹那に凍てつかれた時には、画面に向かってカップを投げつけるのを思いとどまるのに、大変な自制心を必要としました。
もう我慢の限界ですから、連れ合いにはゴミ屋が回ってきたら、すぐに放り出す!と宣言しましたが、「ちょっと待って」と押しとどめられました。
「一度だけ修理にだしてみて、それでダメなら買い替えましょう」
財布の紐を握っているのは連れ合いですから、彼奴の言い分には逆らえません。
そんな訳で、ここ五日ほど、パソコン無しの生活を続けております。
あっち、こっちと友人、知人、見知らぬ人のホームページにお邪魔しては、有益、無益の時間を過ごす楽しみを奪われ、いかにパソコンに頼っていたかを思い知った今日この頃です。
           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
       お褒め頂いた絵?に関するお話は、平身平頭の上で、項をあらためることに・・・・・・。

                     ご迷惑をおかけしました。
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by molamola-manbow | 2005-11-24 12:51 | 犬・猫・蛙に動植物
2005年 11月 18日

『サプサリ』にかこつけて、犬の話をもうひとつ

犬好きってえのは、凄いですね。
連れ合いが韓国で撮った『サプサリ』の写真を見て、「ヒマを作って観に行く」と言い出した人が出て来ました。
国際結婚して、いまは北京暮らしをしておりますが、実家は川(多摩川)向こうの私の弟の住まい近く。
リリーという名のオールドイングリッシュ・シープドッグを飼っていた女性です。
大型で、毛足の長い『サプサリ』の写真を見て、きっとリリーのことを思い出したんでしょう。
いろいろと二つの犬を比較し、サプサリの肢を「長いなあ、細いなあ、不思議な犬だなあ」と。
d0007653_11132387.jpg北京ではフェイフェイ(飛飛)と名付けたアメリカン・コッカスパニエルを飼っているそうです。
飼い始めたのは四月からで、歳はまだ11ヶ月。生活サイクルは「この子を中心に回っている」といいます。
興味深かったのは北京の愛犬家事情。
犬の体高というのは、真っ直ぐに立った姿勢の肩骨までをいいますが、北京ではこの高さが「35㌢以下の犬しか飼うことが出来ない」のだそうです。
ちゃ~んと写真の入った犬の身分証明書まで発行され、散歩させるには身分証携帯が義務付けられているんだとか。
これでは大型犬はおろか中型の犬さえ飼えないじゃあないか、と考えるのは日本人の発想です。
「うちのフェイフェイも35㌢を超えたけど大丈夫なの。身分証明書をまだ小さかったときに申請しといたから」
中国人って、不思議な人たちで御座います。
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by molamola-manbow | 2005-11-18 17:23 | 犬・猫・蛙に動植物
2005年 11月 16日

サプサリに二つの説が・・・・・

韓国の天然記念物犬・『サプサリ』のスナップ写真をひとつ前のblogに載せ、「素性が知りたい」と書いたところ、戌年生まれさんから祖犬は『サウスロシアン・シープドッグ』に違いない、と書き込みを頂きました。
『サプサリ』と言う名を聞いたのも初めてでしたのに、またまた初物の『サウスロシアン・シープドッグ』が加わり、頭は混乱しております。
d0007653_160281.jpgそんなところへ、今度はスコットランドの牧羊犬『ビアデッド・コリー(←)』が祖であろう、という新説です。
戌年生まれさんの『サウスロシアン・・・』説は、blogの書き込み欄を参照して頂くとして、ここでは『ビアデッド・・・』説を取り上げます。
d0007653_1610535.jpgお寄せ頂いたのは新進の舞台俳優・徳本義明さん。
『お産と遺産』の楽日直後という忙しい最中に、携帯mailに入った情報です。
『ビアデッド・コリー』はオールドイングリッシュ・シープドッグに似ていますが、体重は20数㌔の中型犬。毛が長く、目がどこにあるか、掻き分けないと分からないほどです。
毛が長い分ふっくらして太っているように見えますが、しっかりしたからだが隠されています。
体毛は白地に黒、または茶色。人懐っこく、遊び好きな性格です。
多分、韓国の開国時に西洋人が連れてきた犬でしょう。韓国に開国があったかどうか、しりませんけど。
そうなんですよね。
似ているという点では、『ビアデッド・・・』が一番『サプサリ』に近いと私も感じました。
引っ掛かったのは大きさ。
『サプサリ』は1歳の幼犬でも体高が70㌢強(連れ合いの目測ですが)あります。
『ビアデッド・・・』は成犬で体高は60㌢そこそこ・・・・・。

それにしても、ウサギ狩りだ、キツネ狩りだ、闘犬だと、犬の迷惑も顧みず、次から次に作り上げた犬種の数は350とか400種に達するというじゃないですか。
勝手に、作り放題にしておいて、今度は権威付けを始める。
国際ケンネル協会だか、蓄犬連盟だか良くは知らないけれど、好きにはなれませんね。
犬は大好きですけど!
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by molamola-manbow | 2005-11-16 14:37 | 犬・猫・蛙に動植物
2005年 11月 15日

サプサリ

韓国で一週間も遊び呆けた連れ合いのカメラに、不思議な犬が写っていた。
空き巣にも入られず、ボヤも出さず、ゴミだけはキッチリ出したお留守番のお駄賃が、"干し柿ひと房"だったという、あの韓国旅行で撮った写真である。
ムラムラと頭をもたげて来そうな怒りを抑えて先に進みますが、この犬、韓国の天然記念物指定を受けている『サプサリ犬』なのだそうです。
d0007653_1555624.jpgd0007653_117474.jpg連れ合いの話を総合しますと、肩までの高さは70~80cm。体長は真っ直ぐ伸びる尻尾を除いて1m強。
これでまだ1歳の幼犬ですから、かなりの大型犬です。
性格は従順、かつ勇敢。この性格を韓国の国民は愛し、「特別な犬として扱われている」、と言います。
確かに朝鮮半島の南西端、珍島産のチンド犬の方は、何であんなに珍重するのだろうと、そんな感想をもつけど・・・・・。
こちらの犬の魅力的な雰囲気は、素人写真でも伝わってきます。
blogにアップするために少々ネットで調べたんですが、な~んにも、写真すらありません。
友人が書いた犬の本二冊を引っ張り出してみましたが、こちらには名前すら載っておりませんでした。
で、どの様な血統の犬なのか、正体はまったく不明です。
アジアの極東地域では、とんと見掛けない風貌は、一見したところはオールドイングリッシュ・シープドッグ、つまり、洋犬のように見えますよね。
立派な頭、長めの鼻筋から目の部分だけを取り上げると、アイリッシュウルフハンドにも似ていなくもないけど、こんなに毛足は長くないですし・・・・・。
チャウチャウ系?いやいや、舌は黒くありませんし、顔も寸詰まりではない。

                     情報をお持ちの方は教えて下さ~い。
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by molamola-manbow | 2005-11-15 01:18 | 犬・猫・蛙に動植物
2005年 11月 13日

  観劇ツアー御一行様 その2

d0007653_21462382.jpg50周年という、とっても意義ある節目の年を迎えた墨田区の由緒正しい劇団区民劇場の秋季公演を、日曜日のマチネーで観させて頂きました。
開演15分前に到着しますと、先に来た仲間が特等席二列を押さえて呉れております。
数えてみますと、大相撲観戦の際の升席に換算して三升分もありました。
客席をグルリと見回してみても、これだけの団体を動員しているグループは見当たりません。
恐るべし!!アクター・徳本義明!!、で御座います。
大勢の追っかけファンに取り囲まれている写真中央の人物(⇨ ⇨)が、話題のアクター・徳本義明(ヨット仲間からはトクさんとか、可愛いヨッちゃんなどと呼ばれています)です。
三角巾も、長めのネクタイも、『お産と遺産』の演目の中で演じましたる"へんな患者"に成り切るためのご本人の工夫ですから、ご心配なく。
舞台上で発した"奇妙奇怪な"笑い声、ちょっと文字にも声にも表現できませんが、あの笑い声を聞いただけで"へんな患者"役に成り切れていたと、これ、お世辞じゃない名演技でした。
トクさん曰くの、「地で行けた前回の麻薬組織のボス」(たんなるヤクの売人でしたが・・・・)よりも数段!!
ひょっとすると、エロ本を持ち歩き、女性と見るとイヤラシク接近するへんな患者。
こちらの方もトクさんの地かも知れませんねえ、な~んちゃて。
d0007653_2243223.jpg
幕が下りて、観劇ツアーの御一行様は、曳舟の一駅先まで蕎麦をすすりに参りました。
ヨットの仲間の一人、マッちゃんのお店・『菊元』(⇦ ⇦)。
お蕎麦と合鴨料理が大層旨い、manbow推奨のお店です。
お店の造りも変っております。
天井には星空が広がり、いまや都会の空からは消えてしまった天の川や流星が観られるんです。
お店の中が外で、客は縁台で蕎麦をすする。
そんな設定の造作ですから、お店の中に雷鳴が轟き、夕立だって降ります。
東向島駅から徒歩2分。近くにお出での節はお試しあれ。

電話3614-5813、月曜日はお休みです。
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by molamola-manbow | 2005-11-13 21:47 | ヨット
2005年 11月 13日

観劇ツアー御一行様

「前回は麻薬組織のボス役を演じて好評を博した・・・」
と、ことし6月に役者デビューを果たしたヨット仲間から、二回目の公演の告知MAILが入りました。
本日これから、徒党を組んで観劇(午後2時開演)に参ります。
次のBLOGネタは、これで決まったようなものですが
ひょっとすると、物好きな方もいらっしゃるかと思い、明日(14日)もう一日、公演日が残っておりますので、役者に成り代わりご案内いたすことにします。
   ▼開演時間   午後7時から
   ▼劇   場   曳舟文化センター
   ▼アク セス   東武伊勢崎線曳舟駅下車3分(浅草から2駅目)
   ▼観劇 料    500円
   ▼お目当て   へんな患者

書き出しの告知MAIL、僅か一行の中にも役者の見栄が伺えます。
麻薬のボスは真っ赤な偽り。単なる売人だったんですよ。
そうそう、忘れてました。今回の演題は『お産と遺産』
役者は公人ですから、本名も出しましょう。アクター・徳本義明です。
入場券を「アクター・徳本の割り当て分で」と言って求めると、一歩主役に近づくので、是非ご協力を!
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by molamola-manbow | 2005-11-13 09:49 | ヨット
2005年 11月 11日

Dolphin Swim

d0007653_10465363.jpg昨夕は辰巳国際水泳場まで、ドルフィン・スイムの練習に行ってきた。
バハマだ、タヒチだ、御蔵島だと、イルカを追って世界中の海を潜っているダイビングインストラクターの作山孝司クンに、イルカと仲良く遊ぶコツを伝授して貰うためである。
推進力を得るために付ける足ヒレを、脇役の座に落とし、からだ全体をS字形に大きく蠢動させることで推進力に変えて行く。
文字に表すと、こんなことを学ぶのだけれど、言うは易し、行なうは何とやら。
昨年から数えると、すでに5、6回は通っているのに、とんと上手くならない上に、昨夜はコムラガエリまで起こして、途中リタイアの憂き目にあった。
高校時代に銛を片手の素潜りを覚え、これを趣味のひとつにしてきたから、潜りには結構自信があった。
考えてみれば体力勝負の潜水でした。
肺の中に思いっ切り空気を吸い込んで、力任せに底まで潜り、岩の陰をひとつひとつ覗き込みながら息の続く限り魚を探す、ガムシャラな潜りです。
当時は息堪えの時間も3分を超え、17、8メートルの深みまで潜ってました。
d0007653_1139754.jpgそれが今では30秒が精一杯。水平潜水で、昨夜は50メートルプールの半分まで行くのがやっとです。
数年前に喫煙を止めた200112日~のも、タダ単に潜水時間を少しでも延ばそうと、それだけを考えてのことだったんです。
年寄りの冷や水とならないうちに、銛を片手の潜水漁はそろそろ打ち止めとした方がいいのかなあと、攣った足をストレッチしながら思ってしまいました。
イルカとは遊びたいから、仲良くなれるコツだけは何とかマスターしたいんですけど・・・・・。
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by molamola-manbow | 2005-11-11 00:20 | 潜り・磯釣り・海
2005年 11月 10日

韓国土産

韓国で遊び呆けていた連れ合いが帰ってきた。
出て行った時は、ガラガラ引っ張るキャスター付きの小型バッグひとつだったのに、こいつを転がし、リュックを背負い、布製の大きな袋を抱えてのご帰還である。
階段の下で、「持ってくれい!」と叫ぶので、ガラガラだけは引っ張り揚げてやったが、何が入っているのか、ズシリとくる重さだ。
期待は膨らんだ。
早暁に飛び出して行き、夜遅く帰ってきたのだから、遊び呆けた時間は掛け値無しの丸々一週間だ。
d0007653_93417.jpg「どうも有難う御座いました」と、三つ指ついて頭を下げろとは言わないけれど、然るべき挨拶はあって良いはず。
バッグのジッパーがツツツーッと走った。
興味なさ気に横なんか向いて、バッグの中を片目の端で覗き見すると、重さの主は全て苧麻(ちょま)、いわゆる麻布だった。
抱えてきた袋の中身もしかり、趣味の藍染やポジャギ関係の布ばかりである。
堪り兼ねて、「オイ、お土産は?」と質すと
「ア、そうそう」と言いながらリュックをかき回し、唐辛子やキムチやニョクマム等の韓国食材の中から、写真の干し柿を「ハイ」と取り出した。
つきたてのお餅を重ねたような形こそ珍しいものの、韓国産の干し柿が取り立てて美味しい訳じゃあない。
しかも、ひい、ふう、みい、と数えてみると、九個しかないではないか。
普通は十個でひと房と違うのか。
中途半端なヤツを、たったひと房、これが土産かい!!
コンビ二弁当で生き長らえていたんだぞ!!

言いたいことはまだある。
干し柿を含めた柿の実は、輸入に頼ることなく自給自足できている、貴重で、エラ~イ食品なんだ。
野菜に穀物、肉、魚・・・・・。
すべての食品を輸入に頼るニッポンが、柿まで輸入に頼るようになったらどないするんだ!!
いまに柿渋染めもでけんようになって仕舞うぞ!!
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by molamola-manbow | 2005-11-10 11:30 | 犬・猫・蛙に動植物
2005年 11月 08日

これでも掌にしっくり?

館山湾に『ひなの』を浮かべてカワハギ釣りを楽しんだ体育の日、木更津のヨット『こころ』のオーナー夫人(Mr. ヨーコさん)に竿を折られた。
ガイドには錆びが浮き出た古い竿だから、廃棄処分にしても惜しくはなかったのだけれど、持ち帰って修理した。
なんたって26センチの特大サイズのカワハギを、竿元をヘシ折りながらもゲットした逸話付きの一振りだ。
30センチほど短くなったけど、次の機会にも使って頂いて、子々孫々まで語り継いで貰わなければ・・・・・。
その大物賞をゲットした"名竿?”の修理を終え、道具箱を片付けていると、箱の隅っこに根曲り竹?の根っ子を見つけた。
d0007653_9101665.jpgd0007653_910412.jpg

何処かの海岸で拾った流木ならぬ流竹である。
根性悪そうな曲り具合を眺めているうちに、こいつを竿尻に取り付けたら面白いかも、と思いついた。
古い小型リールを固定して完成したのが写真である。
全長1メートルほどの二本繋ぎの振り出し。
重りは8号位まで背負えるから、船ならキス、ハゼ、頑張って浅場のカワハギも可だろう。
意外や意外、たなごころ(掌)に馴染んで呉れます。
両受け軸の小型リールは、とっても扱いにくいもので、すぐパーマネントを起こす。
その扱いにくさも加味して、誰か根性曲り、ヘソ曲りに使って貰うことにしよう。
さて、誰がいいだろう?
なになに、それは、お・ま・え・だ!ってか。
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by molamola-manbow | 2005-11-08 09:10 | 潜り・磯釣り・海
2005年 11月 07日

天下無敵の晴れ男!

d0007653_23283948.jpg「オレはニッポン一の晴れオトコだーッ!」
と叫びたくなりましたね。
二週間ほど前、船検を受ける『ひなの』を三浦半島の油壺まで回した際は、舳先をクッキリ、ハッキリの富士山に向け、飛ぶようなクルージングを楽しんだ。
船検を終えて、船底を真っ白に塗り直した『ひなの』を千葉・富浦のホームポートに戻した今回のクルージング(5日)もまた、入道雲が鋸山上空に盛り上り、クルーは半袖でくつろぐ初夏のような陽気です。
d0007653_23332365.jpg十一月に本物の積乱雲ですから、ビックリでした。
『ひなの』の仲間にも"アメオトコ"はおります。
代表格はザブちゃん。
アメがザブザブ降るからザブと呼ばれている訳じゃあないですが
スキッパーのコーちゃんなどは「ザブが乗ると必ず降る」と断言します。
ザブちゃんの名誉のために弁護しておきますが、それほどではありません。
ことしの夏の海水浴は、ザブちゃん参加でもドピーカンでした。
『ひなの』にも四、五度ご一緒してるけど、降雨に見舞われてはおりません。
(晴れオトコが雨オトコを制したのかな?)d0007653_0432969.jpg

小学校の遠足や運動会、中学、高校の修学旅行、趣味の釣り・・・・。
私は不思議と雨風にたたられたことがない。
主宰する新宿漁業協同組合連合会の初釣り例会もしかり。
正月三が日を伊豆の式根島で過ごす恒例行事で、強烈な北西風が吹き荒れて竿も振れず、民宿に缶詰となったのは、私が海外旅行で欠場した一度だけです。
な~んて自慢をしていたら、濡れネズミの経験を思い出し、突風でジブセールを破帆したことがあるのも思い出しました。
いづれも伊豆の下田からホームポートに帰る時の出来事。
驕りは禁物、書き出しの一行、その他もろもろの自慢は、無かったことに!!

我が家のパソコン、買い替えの時期を迎えたようです。
今回の『ひなの』の回航、写真を数枚載せる予定でいるのですが、あちこち叩きまくってもアップできません。凍りつき癖も激しさを増すばかりで、只今も駅前の喫茶店から打っている次第です。
ノートにするか、デスクトップを継承するか、迷うところです。
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by molamola-manbow | 2005-11-07 12:49 | ヨット