Hey! Manbow

heymanbow.exblog.jp
ブログトップ

<   2006年 05月 ( 16 )   > この月の画像一覧


2006年 05月 28日

  祭りの後の虚脱感

d0007653_21192332.jpgd0007653_21194991.jpg d0007653_2121116.jpg









気象予報とは、どうしてこうも嘘つきなのでしょう。
レース二日前(25日)に出した決戦当日(27日)の予想気象図を右上に掲載して置きましたけど、縦縞の等圧線が込み合う谷間に日本列島は挟まれていて、確かに荒れ模様になりそうな雲行きだということを示しています。 この予想図から、次のような天気予想が出たのです。
相模湾は温暖前線の前面で、南東、ないし南風が徐々に強まり、Max15メートルの強風となる。天候は雨・・・・・と。

d0007653_2122349.jpgでも、ご覧下さい、三葉の写真を
①本部艇への出艇申告
②スタート直後
③スタート1時間後、『Hinano』と併走する『あうん』 (→ →)
Max15m/sの強風下のレースの筈が、湖面の様な静けさです。
ヨーイ、ドン!はしたものの、風速2メートルのスタート(午前930分)では、各艇停まったように見える迫力のなさ!! ではございませんか。
タイムリミット(午後5時)までに、ゴールまでたどり着けるだろうか、このことを真っ先に心配しなければならないレースになってしまいました。

残り16マイル(約30キロ)の地点で、『Hinano』はリタイアを申告しました。
時に1245分、ファーストリタイア賞を狙っての早期離脱でしたが、上には上が居りました。
参加艇の中で一番でかい60フィートの『翔鴎(かもめとぶ)』、1142分には機走に移りました。
42フィート、12トンのグラマラスな『Hinano』と、ほぼ同等の大きさの艇は全艇離脱し、総括としては軽量のレース艇の独壇場。
リタイア時の『Hinano』の位置は、先行艇6隻を視認下にする7番手、さほど悪い位置にいたとは思えませんが、トップグループは遥か彼方に霞んでいました。
ことしもまた、『Hinano』に風は吹きません。
と、技量の未熟さを棚に挙げた、これが結論!!!!!!!

Kennosuke Class
  優 勝 『ジャッキー』(HAYASHI395)  5時間4511
  2 位 『第一花丸』(HAYASHI34)     5時間4812
  3 位 『あうん』(HAYASHI990)     7時間2619

Fellow Class
  優 勝 『レティシアⅢ』(デュフォー39)   5時間1210
  2 位 『あいおい』(YAMAHA31)      5時間4647
  3 位 『San of Bucchus』(YANAHA33) 5時間5242
First Home
        『レティシアⅢ 』 










             
[PR]

by molamola-manbow | 2006-05-28 21:03 | ヨット
2006年 05月 26日

出陣

久しぶりに青空が広がった昨25日、かち栗を求めて近辺のスーパーを駆けずり回った。
小田急系列のOX、旧伊勢丹系列のクインズシェフ、ライフ、地元発祥のオオゼキ、etc……。
ありません、ドッコにも無い。
何処にも売って無いようでは知らない人も多いに違いないから、ほんの少し説明を加えると、
茹でた栗の実を天日で乾燥させた保存食のこと。
かち栗の『かち』が『勝ち』に通じると言うことで、昔から縁起がいいものとされ、戦いに赴く際に武将が食したとされています。
明27日午前9時過ぎ、21艇が伊東沖に設定されたフィニッシュラインを目指すKENNOSUKE CUP。
出艇まえに『Hinano 』クルーにかち栗を食わせて勝負に臨もう!
そんな思いつきでかち栗を求めたものの、ものの見事に挫折し、栗は栗でも栗饅頭でお茶を濁すことになってしまった。
『Hinano 』は本日、千葉・富浦から油壺に回航、いよいよ明日の号砲を待つばかり!
今回、右から一、ニ、三と、三人も美女(昔の、又は昔は・・・)が乗っています。
ポセイドンが嫉妬しない限り、いい結果が付いてくるかも・・・・・!!
d0007653_23353685.jpg

[PR]

by molamola-manbow | 2006-05-26 21:31 | ヨット
2006年 05月 24日

秒読み KENNOSUKE CUP

d0007653_828470.jpg♪も~いくつ ね~る~と~ の段階に入りました。
今度の週末、27日の午前9時過ぎには、19艇のセーリングクルーザーが三浦半島の小網代沖をスタートし、伊豆の伊東を目指します。
KENNOSUKE CUP 2006
レース当日のお天気は終日雨、伊東から房総半島の富浦に船を回航するレース翌日も予報は雨ですから、濡れ鼠の二日間となりそうですが、この愚図ついた天気を何とかして変えたい。
なにしろ、『日本一の晴れ男』を公言しているのだから。
でも、こんな天候(↓↓↓)には変わってほしくない。
d0007653_8344597.jpg
こんな天候[↑↑↑=江ノ島・弁天橋から茅ヶ崎方面遠望)では全艇相模湾をユ~ラユラと漂流です。
なかでも42フィート、12トンもあるグラマラスな『HINANO』 は、微風のレースはからっきしです。
その代わり、10メートル超の強風ではカッ飛びます。
理想は12、3メートルでしょうか
そんな訳で、変化の兆しはないものか、注意して気象図を眺め、天気予報に聞き入っておりましたところ、おかしなことが気になりました。
気象予報士が得意そうに言うんです。
「五月前半の日照時間は平年のほぼ半分、後半もこの愚図ついた天候傾向は続きます」と。
フンフンと、聴いておりましたが、なぜかその後に余計なことを付け加えました。
「農作物に日照不足の被害が出ると思われますので、農家の方々は充分な管理を、なんだらかんだら・・・・」
天候の変化の兆しを捜し出せないことにイラつきがあったのでしょうか。
思わず「お前さんにそんなこと言われたくない筈だ~」と叫んじゃいましたね。
「農作業の手順、管理に関しては、気象予報士のお前さんより、お百姓さん(禁止用語だそうですね~)の方が詳しい。日照不足さえ判れば、ちゃんと手当てぐらいするわい」と。
そして、なぜか「高木美保(那須で畑を耕しているのが得意な女優さん)でも」と、加えました。
テレビのヒトって、無駄な前振りとか、蛇足が多い。返ってきた返答を繰り返すケースも多いですね~。
皆さんはイライラしません
「いま、そう言ったばかりだろう」って。

KENNOSUKE CUPとは関係ないことをゴタゴタと・・・・・・・・。
これも蛇足だ~~~!!

More
[PR]

by molamola-manbow | 2006-05-24 08:03 | ヨット
2006年 05月 21日

  西湘海岸夏模様

d0007653_1911168.jpg
「そろそろキスの接岸してくる頃とちゃうか~」と、土曜の夜に誘いが掛かりました。
八十八夜も半月ほど前に通過しましたから、確かに投げ釣りシーズンの到来です。
でもね~、西湘の外れ、小田原海岸のキスは、最盛期でも5、6匹程度しか釣れなくなっているんです。
地元の釣り師によると、釣れなくなった理由は海岸に沿って酒匂川河口の辺りまで横一列にテトラを放り込んだせいだといいます。
「岸側にキスが入れんようなったのよ」と。
その通りでしょうね~。
テトラの頭は水没してますから、表層を泳ぐ魚は岸近くにも入って来られます。
しかし、キスは常に頭を下に向けて底層を泳ぐ魚なのです。
表層まで浮き上がり、テトラの頭を乗り越えて行く、などという行動は、遺伝子の中に組み込まれていないに違いないのです。
投げ釣り発祥の地の小田原海岸、テトラのお陰で今や昔話の世界に入ろうとしていることになります。
d0007653_19263461.jpg新宿魚連のヘボ釣り師(←)は、こうした釣れないことを百も承知で出掛けるアホどもです。
な~んて、今日はどのように釣友をケナしたとても、文句を封じ込める自信があります。
最近、とみにせり出してきた下っ腹を、"武士の情け"でカットして、上半身だけの写真に留め置いてやったのだから。
どうだ、有りがたく思え(左・北青山で評判の四川料理店シェフ、右・小ゼネコン社長)
なんとも不思議な釣果(↓↓)でございました。
砂浜からの投げでは釣れる筈のない、カサゴに真蛸ですからね。
海岸からおよそ70メートル、放り込まれたテトラの際に餌を落とすと、テトラ団地の住人となって間もない彼らがほんのタマに針に掛かる。
クサフグ、キタマクラ、小ベラ等々に交ざってです。
投げ過ぎるとテトラに掛かって仕掛けを取られる。
手前の方には何も居ない。
難しい釣りです。
d0007653_1947201.jpg
沿岸流は真鶴方面から東へと目測1~2ノット。これ、『Hinano『 『への手土産です。
風も終日、伊東の方向から吹いていましたね~。南西風です。
あ~あ、新宿魚連の釣れない言い訳、いつもいつも苦労するな~。
言い訳書くの、もう飽きたし、タネも尽きそうだ。

我々の様なヘボ釣り師、英語では何と言うのだろう。
真っ先に頭に浮かんだのはFoolish
昔々に観た映画、『My Foolish Heart』(スーザン・ヘイワード主演)からの発想である。
Poorとか、Unskill、Skillnessなども使いそうですね~。
Foolish Angler 、Poor Angler 、Unskilled Angler・・・・・・・、我々は、その全てが当てはまる、Not Bery-Good Anglerなのです。
[PR]

by molamola-manbow | 2006-05-21 19:12 | 潜り・磯釣り・海
2006年 05月 20日

1号台風はそれたけど

茶芸にいそしむ台湾のお嬢さんたち(オバハンを含む)二十三人が、日本の煎茶道と交流を深めるために、一週間の予定で京都に滞在している。
最初の交流は'97年。以来相互に行き来を繰り返しているから、今回が十年目の交流ということになる。
で、こうなっちゃいました(↓↓↓)。
d0007653_21435716.jpg中国茶芸を趣味とし、ほんの少し中国語のしゃべれる連れ合いが通訳兼ガイド仰せつかって、喜び勇んで行っちゃったんですよね~~。
料理を作るのはさほど苦にしないから、食いつなぐためのカレーは作りました。
でも、ご飯炊きはだ~い嫌い。
あれは飯炊き婆~さんの仕事です。
スイッチを入れて待てば炊き上がるし、最近は無洗米などという便利なものもあるけれど、嫌いなんだから仕方が無い。

どの米が旨かったか、その報告は必要かなあ?
それは、気分次第で、と言うことで。
それにしても、台湾のお嬢さんたち、京都を一歩も出ずに、茶会に出席したり、茶室を巡ったりの一週間なんです。
宇治の煎茶工場見学まである。
ディズニーランドや、大阪の似たような娯楽施設などにも行きたいだろうけど、『日本煎茶道観摩隊』(不確かだけど、こんな名称だった)などという堅苦しい団体では、脇見は許されないのかな~。


More
[PR]

by molamola-manbow | 2006-05-20 21:50 | カテゴリー外
2006年 05月 18日

大 物 だ ~

仲違い中のヨット『月波』のスキッパーから
またまた投書が舞い込みました。
読んでみると
マンボウの写真を送り付けてきた先日と同じ手法です。
Hinano』の主治医Aburatsubo Boat ServiceOKKOちゃん(社長さん)が
ボート釣りでゲットしたカンパチ
お節介にも
「見ろ」と強制しているんです。
仕事を終えた夕刻
ヒョイとボートに飛び乗って"ボート犬・サン"と一緒に油壺の湾口へ。
そうやってこないだも"イサキとしては最大級"を釣り上げたばかりだから
OKKOちゃんの釣り師としての腕には一目置いているけれど
『月波』のスキッパーに「見ろ」と強制されるいわれはないんだ。
あ~あ
また「チクショウ」のタネが増えた
   

そっちがそうくるなら・・・・・・・
[PR]

by molamola-manbow | 2006-05-18 05:53 | ヨット
2006年 05月 16日

イルカ六百頭 続き

いったい、ワタシを何度悔しがらせたら気がすむのでしょう。
海へ行く誘いなら、親の死に目にあえなくとも素っ飛んで行くワタシが(すでに双親とも他界しているから言える)ですよ、たった一度誘いを断わったその日にです。
六百頭ものイルカの乱舞を見た三人の内のひとりから、しつこく、しつこく、無言電話のような嫌がらせがあるんだ。
癪ですね~、今度もまた、携帯カメラで撮った映像(↓↓)をコッソリと送りつけてきました。
悔しいから言っちゃいますね。
「ナンダァ~?カツオの群れかァ~?」
d0007653_92475.jpg
三人の中の残る二人、ワタシの気持ちを察して静かに見守って呉れて居るかと言うと、そうでもない。
「これで我慢してね」ぐらいのやさしいことばを添えて、公開すればよいものを、やさしいことばどころか、絵(↓↓)にしたことさえも教えてくれないままホームページ上にUPしてたんですよ。
そっとしとかれても、悔しさは増すものなんですよね。
では、どうしたらよいか、ですか?
そこんところを考えるのが優しさでしょう!!
例えばですよ、伊蔵さんとか、島のベイさんとか、黒木さんとこの百年孤独なヒトを伴って慰めにくるとかですよ!!
同じ穴の三匹の狢じゃあ、考えつかないかあ
d0007653_93926.jpg
絵描きさんはいいな~。
携帯カメラ(ヘンな言葉だな~)には撮れる限度 があるけれど、いつでも頭の中からは情景を引っ張りだせますもの。
ン?、空想の世界も描けるとなると・・・・・・・、あのイルカは幻だったのかな~~~~~~~。
三人が同じ夢を見る・・・・・、ウン、有り得ないことではないぞ!!
[PR]

by molamola-manbow | 2006-05-16 09:02 | ヨット
2006年 05月 15日

レース海域

先週末は梅雨のはしりのような天候が続きましたので、d0007653_14285771.jpg暇つぶしに読書でもしようと読み物をあさっておりましたところ、書棚の隅でコイツを(→)を見つけました。
箱から引っ張り出してみると、背表紙付きの本の形こそしているものの、表と裏の表紙の裏に(紛らわしい言い方だなあ)ポケットを付けた、布張り装丁の立派な地図入れでした。
日本地図選集 『武蔵野国全図 増訂 伊豆七島全図』(人文社蔵版)、親父の蔵書です。
不思議なことに発行年月日が何処にもない!
ポケットから興味のある方(伊豆七島全図)を出してみると、タタミ二畳ほどの和紙に刷られた地図が出てきた。
なんと、『KENNOSUKE CUP』(27日、油壺沖ー伊東)のレース海域(↓)が網羅されている地図じゃあ~りませんか!
d0007653_1542457.jpg
乗り出したからだの重みで、ヒジが痛くなり、ヒザが痛くなり、腰が痛くなっても、その都度体重を左右に移動させて我慢し、おでこの上にずり上げた眼鏡が「ここが定位置だ!」と、主張しかねなくなるほどの時間を、地図の上で楽しみました。
解説によると、江戸末期、天保十三年(1842年)に五百部だけ刷ったモノだとか(もちろん復刻版です)。
KENNOSUKE CUPのフィニッシュ間際、レース艇の行く手を阻んで立ちはだかる初島の南東沖に、もう一つシマ(田次島)があったなんて、知ってました?
真鶴(真名鶴)沖にも笠島、鴨島とふたつ。千葉・館山沖の、いまでは埋め立てられて地続きになっている沖の島の北にも島がひとつ(高島)あったらしい。
伊豆七島の新島と式根島の間にもふたつの島が描かれている。
現在も残るのは地内島だけ。もうひとつは何処に消えたんだ~!d0007653_16193617.jpg
小松の左京さんはこの地図を見たに違いない!な~んちゃってね。

こちらの地図は小笠原全図(→)。八丈島・八重湊へ九百八十里とある。
余白には「全島無人」とあるから、この頃は無人島だったんですね~。
地図が刷られた天保十三年という年は、下田開港の二年前である。
こんなことを知っているのは、下田開港百五十年祝賀のKENNOSUKE CUPが、一昨年下田で開かれたからにほかならないのだけど、ひとつ疑問が浮かびました。
無人島の小笠原をアメリカは捕鯨基地として使っていて、この捕鯨がらみでアメリカは開国を迫ってきた訳ですよね。
領有権って、基本は何なんでしょうね。
アメリカは何故小笠原の領有権を主張しなかったんだろう?
誰か教えて!
[PR]

by molamola-manbow | 2006-05-15 12:43 | ヨット
2006年 05月 13日

梅  雨?

昨夜からシトシト雨が降っていて、セーターを一枚羽織ってもまだ充分とは思えぬほどに肌寒い。
もう梅雨入りかいな、などと早とちりしてしまいそうな陽気だ。
土曜日のこんな雨降りの午後は、本でも読んで過ごすしかないな~、などと、窓の外をぼんやり眺めておりまして、草木のたくましさに舌を巻いている己に気付きました。
凄いですね~、この生命力!
花満開を同じ窓から切り取ったのが四月四日。一ヵ月でこの変わりようですからね~。
一番手前のひときわ鮮やかな青葉、これ、たかだか3メートルほどの低い柿の木ですが、一年おきに百個ほどの実をつけます。
ことしはその当たり年なんです。
渋柿ですから食べるには手間を掛けますが、剥いた皮を天日で干して乾燥させたヤツ、煮物に入れると独特の甘みが出るんですよね~。
皮は漬物に入れたりもしますから、ことしは焼酎に入れてみようかな~、なんて考えが浮かんできました。
『酔い覚めに効能のある柿』からの発想で御座います。
飲んでものんでも酔わない酒が出来たらどうしよう。

「酔わね~サケなんか、特許をとったとしても、ダ~レも買わね~よ、ダ~レも飲まね~よ」などと、ダ~レかさんから突っ込まれそうだから、ダ~レかさんより先に書いとこ~っと。

d0007653_10391732.jpgd0007653_10301829.jpg
[PR]

by molamola-manbow | 2006-05-13 11:44 | カテゴリー外
2006年 05月 11日

manbow blog に MANBOW

d0007653_19241410.jpg
「オメーの獲物なんざあ、チイせえ、チイせえ。オレの獲物はこれだーツ!
と、ヨット『月波』のオーナー&スキッパーさんから送られてきた写真(⇧ ⇧)です。
こともあろうに、
manbowをこよなく愛する、
manbow大好き人間の
manbow blog 』に、
もう一度"こともあろうに"・・・・・・嗚呼、嗚呼、可哀そうなマンボウ!! これを悪意に満ちた投書と言わずに、何と言いましょう!
千葉・富浦漁港の南隣、那古舟形漁港でシャッターを押した、その時の悪意に満ちた影が写り込んでますね~。
彼は先日も六百頭ものイルカの大群と遭遇する幸運に恵まれたばかり。
「マンボウの皮膚はヌメハダじゃなくてサメハダだということを知ったぞ~」
などと、さらなる追い討ちです。
「サメハダで悪うござんしたね!」

悔しいから、こちらも負けじと、どうだ!(81パーセント「乙女」のドキドキ日記)
『月波』さんのマンボウなんて、チイせえ、ちいせえ、あんなの赤ん坊だい!!
[PR]

by molamola-manbow | 2006-05-11 19:37 | 犬・猫・蛙に動植物