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2006年 11月 25日

五年と五ヶ月の禁煙が解けて

「本当はタバコなんて止めたいんだ」
と思いつつ、紫煙の誘惑に抗し切れずにいる友人を、昨年の六月、よく似たカット(↓↓)を使って紹介した。
d0007653_10332040.jpgくたばれ日本たばこ
と、タバコと決別出来ない友人を支援しつつ・・・・・。
己の強い意志力を、ただただ自慢したかったのかも知れない。
この時点での私の禁煙日数は四年と九十八日
「禁煙は喫煙者にのみ許される楽しい楽しい特権だから、どしどしやりなさい」などと、無責任な声援もした。

最近、「このまま禁煙を続けていては、禁煙は喫煙者にのみ許される甘美な特権を放棄していることになりはしないか」などと考え始めた。
喫煙と禁煙を繰り返さないことには、折角の甘美な気持ちを味わえないのだと。

確か暑い盛りの八月某日だった。
クーラーの良く効いた新宿二丁目のショットバーで、なんとも旨そうにシガーをくゆらせるマスターを見て、「一本寄越せ」と取り上げたのが、甘美な特権を駆使しようと決意する喫掛けとなった、ように思う。
同じ八月、クルージングを終えた星空の下で、ムール貝のソテーなどつまみながら缶ビールを開けたときに、貰いタバコをして決意はさらに堅固なモノへと成長した。
大反対する内なる声(周辺も大ブーイングだ)との熾烈な戦いは、その後およそ二ヶ月
d0007653_23363390.jpg
ついに戦いの決着がついて、最近一日二十本ほど吸い始めている。
熾烈過ぎる戦いは、何時をもって禁煙の終了とするか、何時をもって喫煙の再開と定めるのか、そこのところを曖昧模糊にしてしまったけれど、今回の禁煙期間、キリの良いところで五年と五ヶ月(2001年3月12日~2006年8月11日)にしようかと。
次は甘美な禁煙を何時から始めることにするか、その期日を定める難しい決断をしなければならない。

   嗚呼、儚い五年と五ヶ月だ~~!!
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by molamola-manbow | 2006-11-25 12:57 | カテゴリー外 | Trackback | Comments(19)
2006年 11月 24日

Five Oceansで重大トラブル

南ア・ケープタウン沖の荒れる南氷洋から、優勝候補の一人・アレックス・トムソン(英国)が公式に救助要請(日本時間23日16時頃)を出した模様である。
大会本部ではアレックスを追走していた四位艇・白石康次郎に救援を依頼。
白石はコースを変えて救援に向かいつつある。
到着までの所要時間は概算で24時間後。
先行する二位艇マイク・ゴールディング(英国)も艇を停め、キールの破損という重大トラブルを抱えるアレックス艇の到着を待つことになる。
アレックスは愛艇・『HUGO BOSS』を放棄、いずれかの艇に乗り移ることになるが、南氷洋の荒波の中での収容作業は、困難を極めることになりそう。

Five Oceansは、世界一過酷なヨットの単独世界一周レース。参加八艇のうち、すでに一艇が途中リタイアしている。

続 報
アレックスの救助は翌日午後、マイクとのミートに成功し、『ECOVER』(マイク艇)に無事収容されたようです。

詳しくはこちら(↓↓)
    http://blog.excite.co.jp/kojiros/
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by molamola-manbow | 2006-11-24 02:24 | ヨット | Trackback | Comments(4)
2006年 11月 22日

欧州と日本の文化におけるモダンとコンテンポラリーについて、ン?

知らなかったことですけど、いま、欧州と日本の間では「もっと仲良くしようよ」と、いろいろな催しを企画、展開中なんですね~。
曰く、『欧州と日本の文化における、モダンとコンテンポラリーについて』ーーー。
そのひとつとして昨夜、九段のイタリア文化会館で『建築写真展』がオープンし、開会式に彩りを添えるギリシャ人女性シンガーのコンサートが開かれた。
「ギリシャの伝統的な料理もお出ししますから、舌と耳でヨーロッパを鑑賞下さい」がうたい文句である。
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歌手は華奢で美しいフォティニー・ダラスさん。
開会式の添え物ですから、ほんの数曲を歌ってお開きかな、などとカル~ク考えて聴きに行ったのですがあ・・・・・。
圧倒され、魅了される、堪能の二時間弱となったのです。
ダラスさんがどんな歌手なのか、プレスリリースを頂かなかったので「ギリシャで高名な」としか判りません。
ただ、先のギリシャ・オリンピックで、開会式のカウントダウンソングを熱唱された歌手なのだそうですよ。
ギリシャ語、英語、フランス語、あとふたつは何処語だったのか・・・・・。
欧州の五カ国語と日本語で二十数曲を
高音部の伸びと艶が堪りませんでした。
そして、日本語の発音、発声の綺麗なこと。
居ませんよ、日本語の接続詞まではっきりと、これほど綺麗に歌える歌手、日本には!!
耳だけでなく、目でもシッカリ鑑賞しましたしね~。d0007653_10332133.jpgd0007653_1034269.jpg
立ち見も出た小ホールは三百人ほどの収容力でしょうか。
その満員のお客さんが、ロビーに設えられたビュッフェにドドーッと。
これではギリシャの伝統的料理を味わう、もう一つの企画の方はとてもとても・・・・・・。
そこで三杯ほどギリシャワインを胃の腑に流し込み、急いで抜け出しすことに。d0007653_12363489.jpg
高田馬場の『Gyroshero』(ヒーロスヒーロ)に直行して、自前でギリシャの軽食を頂くためだ。

もっとも、最後に飲んだウーゾ三杯で酔っ払い、せっかく書いた料理メモ、店に置きっ放しで帰って来ちゃった。
ピントも甘いし、手ブレもひどい。
これ全て、ウーゾのせいですよ~。
   (責任転嫁は上手いんだ)。

コンサート会場の椅子(→→)、とてもモダンで美しい黒の革張り。
台座はワインレッドです。
イタリア人のセンスは、素晴らしい
ギリシャ人歌手の歌は素晴らしい
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by molamola-manbow | 2006-11-22 10:20 | 酒・宴会・料理 | Trackback | Comments(13)
2006年 11月 19日

Five Oceans

白石康次郎BLOGを開くのが楽しみで、今月は己のblog更新がおろそかだ。
『筆舌に尽くし難い』
などと云う言葉があるけれど、その慣用句通りの過酷な日々が、刻一刻と伝わるのだから、彼のBLOGに釘付けである。
白石はいま、60フィート(全長約18メートル、マスト高28メートル)もの巨大レース艇『SPIRIT OF YUKOH』を駆り、ヨットの世界一周シングルハンド・レースに挑んでいる。
名付けて『Velex 5 OCEANS

レースはビスケー湾に面したバスク地方の港町Bilbaoをスタート(十月二十二日)してから、四週間ほど経過している。
すでにトップ集団は、荒れ狂う南氷洋の洗礼を受け始めているけれど、およそ八ヶ月を掛かる戦い全体からみると、まだ序の段階だ。
しかし、自然を相手にした世界で一番長い"試合"は、一筋縄ではいかない。
スタート直後に強烈なストームが襲い、一時避難する艇も出るなか、白石はたった一枚しか載せていない貴重な強風用の帆、ジェネカーを真っ二つにされるアクシデントに見舞われた。
破れた帆を28メートルもの高みに昇って回収する作業は、想像するだけでも身震いが出る。
思い通りに吹いてくれない風に翻弄され、大波に叩かれ、眠る暇も無い。
整備に整備を重ねて臨んだはずの艇に不具合が続出し、メインセールを揚げるウインチまでが動かなくなる。
そのアクシデントの一つ一つに、たった一人で対処しながらの遥かに遠いゴールだ。
忙中閑もある。
抜きつ抜かれつの二位争いを展開している『ECOVER』のマイク・ゴールディングから無電が入り、賭けをした。
「先にゴールした方がディナーを奢ることにしよう」
この種の競技は、自然の猛威が厳しければ厳しいほど、レースが厳しければ厳しいほど、参加者の間に連帯感が生まれる。
ライバルであるとともにチームメイトだという、不思議な感情の支配を受けるのだ。
白石は世界で一番"試合時間"が長く、世界一過酷なレースの中で、多くの一生の友を得ることになりそうである。
がんばれ白石康次郎!!
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こちらは(↑↑)は世界一周シングルハンドレースの前身、『BOC CHALLENGE AROUND ALONE』のノベルティー。
こちらは(↓↓)女性にばら撒いている自作のペンダントヘッド。
ともに『Five Oceans』とは無関係。
あしらう写真がないもので・・・・・。
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名称を改めた今度の世界一周レースは、寄港地を二つ設けている。
スペイン・Bilbaoからアフリカ大陸の西海岸を南下し、喜望峰を廻って豪州Fremantleに至る12,000マイルを第一レグ
Fremantleから南氷洋を横断し、南アメリカ大陸南端のホーン岬を廻って北上、米国東海岸のNorforkに至る13,500マイルを第二レグ
そしてNorforkからスタート地点のBilbaoに戻る大西洋横断を第三レグと定め、総合優勝の他、レグ毎の優勝者を表彰することになる。
参加者は以下の八人(名前、国籍、年齢、船名の順)
▼スタートからトップを独走中の
  ベルナール・シュタム(スイス=43)          CHEMINEES POUJOULAT
▼二位争いを展開しているのが以下の三艇
  マイク・ゴールディング(英国=46)          ECOVER
  白石 康次郎〔ニッポン=39)           SPIRIT OF YUKOH
  アレックス・トムソン(英国=32)            HUGO BOSS
▼出遅れて五位争いをしているのが次の三艇
  サー・ロビンソン・ノックスジョンストン(英国=67) SAGA INSYRANCE
  グラハム・ダルトン(ニュージーランド=54)     A SOUTHERN MAN
  ウナイ・バスコム(スペイン=33)           PAKEA
▼こちらはリタイアを余儀なくされました
  チィム・トロイ(米国=48)                MARGARET ANNA

刻々と変わる参加艇の位置を地球規模で観られる無料サイトはこちら(↓↓)。
白石BLOGと併用して眺めると、興味は倍化する。
               http://www.velux5oceans.com/page/view

白石康次郎 Vs HINANO
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by molamola-manbow | 2006-11-19 10:35 | ヨット | Trackback | Comments(9)
2006年 11月 16日

船のドッグ入りは人間ドッグより先輩だ~!

ドッグ入りする『Hinano』に付き添って、房総・富浦港から三浦の油壺まで、東京湾を横断してきました。
もう十一月も半ば過ぎですから、小春日和とは言わないのでしょうけれど、一枚脱ぎ、二枚脱ぎ、とうとう長袖の下着にライフジャケットという軽装へ。
それでも何の違和感も無いポカポカ陽気ですから、ちょっと異常です。
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d0007653_21552879.jpg油壺に入港した『Hinano』は主治医の手で直ちに揚陸されました。
水中を走る二本のレールに乗っかっている船台の上にヨットを導き、ヨットと船台の間に木製の楔を打ち込みながら引き上げてゆく熟練のワザは、何度見ても飽きません。
この『油壺ボートサービス』の揚陸用のスロープは、第二次世界大戦で特殊潜水艇が使用していたものを、そのまま転用しているんだそうです。
深い木々に覆われた崖下には、通称人間魚雷を隠した洞窟が今も口を開けています。
母港・富浦で『Hinano』をガードして呉れている大房岬にも同じ用途に使った洞窟があります。
あれからまだ六十年ほど、決して遠い過去ではありません。
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by molamola-manbow | 2006-11-16 22:01 | ヨット | Trackback | Comments(6)
2006年 11月 15日

ネズ公騒動

書庫の防犯システムが作動して真夜中に警備員が駆けつける騒動がこのところ立て続けに起きた。
調べてみても、何処にも異常はない。d0007653_858312.jpg
「ネズミかもしれません」 
警備員の言葉通り、騒動の主はこやつ(→→)だった可能性が強い。
と言っても、たった一匹で騒動を巻き起こしていたとは考えにくい。
仲間はいる筈だから、これで一件落着と見るのは早計だろう。

とっ捉まえたネズ公は、体長6~8センチと大層小さい。
地下鉄の排水溝などで時折り見掛けるドブネズミ(22~25センチ)やクマネズミ(15~23センチ)とは違う種類のようで、ハツカネズミ(6~9センチ)と姿、体型が似ている。
ハツカネズミは白いモノだとばかり思ってましたが、萱色の個体もいるんですね~。
そしてドブネズミやクマネズミに駆逐されずに、小さなからだでしぶとく生き残っていたことにも、ちょっとした驚きを感じます。
結構可愛いですよ。
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by molamola-manbow | 2006-11-15 08:58 | 犬・猫・蛙に動植物 | Trackback | Comments(15)
2006年 11月 08日

ジーンズの泥染め

「オッ、こいつはまだ穿けそうだ」
などとひとりごちて、泥んこの中から摘み上げて拾ってきたような格好だな~などと、眺める度に感じます。
当らずとも遠からず、といったところでしょうか。
染料に使う泥が手に入ったので、モノは試しとブルージーンズの一本を泥んこにしてみたんですから。
d0007653_1021853.jpgd0007653_957132.jpg いただいた泥、正確に言うと染料ではなくて、顔料と言うらしい。
色素が水に溶け出し、溶け出した色素を他のモノに定着させて使うのが染料。
顔料は色素が水に溶け出さないので基本的には移色はできない。
その出来ない移色を固着材を使って染めに使うのが顔料。
乱暴な説明だけど、違いはこんなところらしい。
今回は大豆を一日水に漬け、ふやけた大豆をミキサーで砕いて布で漉し、その汁(呉汁)を固着材として使った。
写真は乾しっ放しにして一週間ほど。
太陽光に晒し、夜露に当て、時間を置くことで"色素"が定着して行くのだそうだ。
そろそろ泥カスを叩き落とす段階にきているが、水洗いに移れるのは更にニ、三ヶ月も先。
どの様な色に仕上がるのか・・・・・。
というよりも、染まっているのかさえ定かではないので、洗って確かめたい衝動を抑えかねている。
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by molamola-manbow | 2006-11-08 10:04 | ホビー | Trackback | Comments(12)
2006年 11月 06日

収穫、銀杏四万個

義をみてせざるは勇無きなり
な~んて言葉、最近はと~んと聞かなくなりましたけれど、「たすけて~」と言われたら行くしかありません。
・・・・・・・・サウイウモノニワタシハナリタイ
と、かの宮沢賢治先生も言うとります。
甲州・白州郷に銀杏の収穫が出来なくて困った人あらば 行って助けてやり・・・・・・。
d0007653_1805731.jpgで、この連休を利用してヨット『KoKoLo』、『月波』、『Hinano』の"海の男たち"が白州郷の山小屋へと、銀杏落としのために出掛けました。
イチョウの木を侮っていたようです。
歴史小説の題名と同じ、たった『二本(ふたもと)の銀杏』(海音寺潮五郎)じゃないか、と。
ところがどっこい、推定四万個、工事現場で見かけるネコ車にして山盛り四台分になります。
こいつを木に登って叩き落とし、拾い集めます。
これだけでも結構な作業ですが、まだ序の口なんですね~。
網袋に詰めて流水の中に晒し、足で踏み潰し、果肉を剥がれ易いようにしておいてからひとつひとつ手で剥くのです。
そうやって大雑把に果肉を落とした後に洗濯機で水洗い。
この繰り返しを二日間続けてようやく四万個の天日干し(秤の上の量↑で1.5㌔=1,000個)へと漕ぎつけました。
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知りませんでしたけど、銀杏は侮ってはいけない理由が他にもあるのだそうです。
一度カブレると、あの異臭を放つ果肉に触っただけで、猛烈な痒みに襲われるようになるのだとか。
山小屋のご主人以下、ここの常連の大半がアレルギーを起こすようになってしまい、抗体のない我々海派への救援要請へ。
簡単に言えばそういうことだったのです。

いい小屋(⇩ ⇩)ですね~。
これって、大工の経験ゼロのカメラマンが、自ら設計図を引いて建てたんですよ。
 d0007653_2040372.jpgd0007653_2048529.jpg
廃材となった電柱を貰い受け、枕木を集める。
仲間と一緒に川原から石ころを運び上げて土台として埋める。
d0007653_181248.jpg山小屋の歴史は三十年ほどになるけど、いまだに手を加えていて、
五右衛門風呂がサウナ付きの立派な風呂に生まれ変わっていたり、
暖炉に煙突が付いて火を燃やせるようniなっていたりと、
訪れる度に変化を見ることが出来るのです。
洒落てるでしょう、窓の桟(⇨ ⇨)も。
木立の枝影をトレースし、その影をくり抜くなんて仕事、素人大工だからやれるんですよね。
昨今の大工さんに「思い切って遊んでもいいよ」と声を掛けたとしても、やりゃあしませんよ、こんなこと。
川原の石を積み上げた腰壁も、もちろん素人衆のお仕事です。

最後の一枚(⇩ ⇩)はお遊び。
山からの帰り、"海派の助っ人"二人が通過列車待ちのホームで遊んでいました。
「行かないで~」
「待っててくれ~ッ、ボクのオトヒメ~」
一仕事終えて、ホッとしたんでしょうか、アレルギーにもならなかったしね。
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by molamola-manbow | 2006-11-06 17:52 | ホビー | Trackback | Comments(14)
2006年 11月 02日

  博多・鉄鍋餃子

酒飲みってえのは、意地汚くっていけない、とつくづく感じました。
昨夜の話です。
南阿佐ヶ谷に美味しい餃子屋があるので「たまには餃子などどうです?」と声をかけたところ、西は青梅、国立から、北は埼玉・志木から、東は千葉・幕張からと、六人のヨット仲間が名乗りを挙げてきました。
「フムフム、こいつは絶好のblogネタだ」
と内心でほくそ笑み、普段は携帯電話付属写真機で済ませている映像を、正規に撮ろうと、わざわざ写真機持参の張り切り様だったのです。
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小振りの餃子をすき焼き用の鉄鍋で焼き、熱々の鉄鍋をそのままテーブルにドーンと
このドーンとを、合計七回も繰り返したのに、飲むこと、食うことに熱中し、写し忘れるんですね~。
ハッと気付いた時は最後の鉄鍋もご覧の通り(これで二人分)です。
テーブルには食い散らかしたその他モロモロの一品料理の皿が並び、見られたものではなくなっていました。
『なかよし』の博多鉄鍋餃子、皆さん満足して帰られましたが、その美味しさが伝わるかどうか、あまり自信のない画像は、呑ん平の意地汚さに寄るものだと・・・・・。

Yahooグルメの『なかよし』の地図には誤りがある。店は青梅街道沿いの反対側。
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by molamola-manbow | 2006-11-02 07:32 | 酒・宴会・料理 | Trackback | Comments(17)