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2007年 04月 28日

ギリシャの風、今度は北国に舞う

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どうもやることなすことを遊びにして仕舞うところがある。
新潟に行く大切な用事があって中央道を一路北上したのはいいのです。
でも、イの一番に考えるべき、「現地入りは何時がベターか」などは二の次です。
どうやったら高速代を安く挙げられるかを遊びにし、退社時間割引で首都高に乗り、某所でしばしの休息をとって今度は深夜割引を利用するために目覚ましとの格闘を始める。
そして明け方四時ギリギリにゲートを潜るのに成功すると、「やったやった」であります。
高速道の上に四時前に一秒でも乗っていると、割引対象になるんだとか。
こんな調子だから、風読みに使う道路上の吹流るしを、鯉のぼりに変えた道路公団のほんの少しの英断を褒め、満開の山桜が高度を下げるに連れて葉桜に変わる分水嶺を楽しみ、新緑に映える辛夷のシロを花火に見立てながらの、それはそれは煩い車中です。
まだまだ楽しめる筈のスキー場が全面緑の絨毯というのも騒ぎの一つになりました。
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肝心の用事はこれ(↑↑)です。
佐渡汽船の発着する信濃川河口の万代島ターミナルにある県立の巨大コンベンションセンター『朱鷺メッセ』
ここで久我耕一写真展が開かれることになり、その最終打ち合わせに出向く作者と付き合ったのです。
建物に添って流れる信濃川から遠慮会釈なく差し込んでくる太陽光が、燦燦と輝く長さ340m、巾10mの総ガラス張り巨大コンコース。
このコンコースの一角とこれまた巨大な中央ホールの吹き抜けが展示会場ですから、忙しいし、余裕はない。
作品は昨年四月から銀座、浜松、大阪等々を回って好評を博した『AEGEAN BREEZE』が主体ですから問題はないのだけど、会場が敵に回ることだってあるんです。
340×10はその可能性を秘めた巨大さですから。
会期は来月八日から少なくとも四ヶ月続くロングラン。
どうなるだろうの心配はあるけれど、燦燦の太陽光が味方することだって・・・・・・。
楽しみの方が大きい四ヶ月ですけどね~。
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by molamola-manbow | 2007-04-28 18:33 | カテゴリー外 | Trackback | Comments(6)
2007年 04月 25日

大事件!?

「なんだあ!?
と己のBLOGを眺めて仰天したのは、統一地方選挙(祝当選につながる一票でした)当日の深夜のことだ。
眺める度にアクセス数は駆け上がり、最終的には『288回』をカウントするに及んだ。
翌月曜日も『80回』
普段は30~40の前後を行き来し、20回台に落ちることもあるのだから、昨火曜日の『50回』でもギョギョギョの思いは尾を引た。
アクセス数が三桁にまで跳ね上がったこと、過去に一度だけある。
カメラマンの友人が己の写真をコピーして作成した年賀状に、男性陣が反応(多分)した『ほしのあきちゃん』登場の翌日だった。
この時は何となく判ったけれど、今回の原因には取っ掛かりが見付けられない。
d0007653_914884.jpgアクセス殺到の画面(前回)では、単独世界一周レースのヨットマン・康次郎君の最終レグが始まったことを伝えていたけれど、新聞も、テレビも、週刊誌も申し訳程度の報道しかしないマイナーな話題だから、コイツに反応したとも思えない。
ナゼだろうは三日間も続き、ハタと思いついて試して見たのが名刺を作るとアクセスできる『BLOG解析』。 
どこからアクセスがあるのか、反応が多かったのは何か、などがある程度まで判る仕組みである。

皆さん、『かっとっぽ』なる言葉に反応していらっしゃるようでした。
箱河豚のことを、長崎県の五島ではこのように呼び、お腹の中に味噌に練りこんだ香味野菜を詰め込み、焼いて供する料理を名物にしている。
びっくりするほど日本酒を使うので、『呑ん平河豚』の別名を持つんだとも。
夏には姿を消す料理だから、冬が旬の料理だとにらんでいる。
皆さんが調べてみようと考えた契機については判らない。
manbowBLOGでは、二千五年の五月に二度(十五、十六日)に書いていた。
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by molamola-manbow | 2007-04-25 08:09 | カテゴリー外 | Trackback | Comments(2)
2007年 04月 21日

白石康次郎の最終レグは?

白石康次郎の単独世界一周レースが、大西洋ひとまたぎの最終レグに入った。
昨年十月のスタート・ポイント、スペイン・バスク地方の港町Bilbaoに向け、対岸の米国バージニア州・NorfolkからGO!
日本時間十九日午前一時二十分号砲のレースは、▼ウナイ・バスコム(33歳、スペイン)の愛艇PAKERA号』の好スタートで始まった。
次いで▼ベルナール・シュタム(43歳、スイス)のCHENEES POUJULAT号』▼白石康次郎(39)のSPIRIT OF YUKOHd0007653_22361711.jpg
▼サー・ロビンソン・ノックジョンストン(67、英国)のSAGA INSYRANCEの順。
順位はすぐにシュタムと白石が追い上げ、バスコムは三位へ・・・・・。
三千三百海里(約五千九百四十キロ)先のビスケー湾へ、四艇が姿を現すのは来月初め、ゴールデンウイーク前半だろうか。 

十九日スタートの以上四艇のほかに、海原には他にもう一艇レース艇が頑張っている。
▼グラハム・ダルトン(54=NZ)のA SOUTHRN MAN
豪州・Fremantle~Norfoik間の第二レグでセール・トラブルなどのアクシデントに見舞われ、艇はまだNofolk手前。 
Nofolk到着までに一両日、艇の整備にさらに何日間か・・・・・。
A SOUTHRN MAN』をどのように扱うのか。
決まっているはずだけど、この情報はない。
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by molamola-manbow | 2007-04-21 09:35 | ヨット | Trackback | Comments(4)
2007年 04月 19日

ことしも始まるクラフトマーケット

不思議な夫婦だな~、と思っています。
木造ヨット作りの第一人者・佐野末四郎さんについて木製デインギーをつくり始めたから、「オヤオヤ」と思っていたら、進水式を終えてしばらく、今度は大工さんに弟子入りしてしまいました。
木の暖かさに目覚めたのだと思いますけど、これが旦那さん。
四十ン歳にして、ほとんど住み込み状態の修行ですからね~。
将来を嘱望された為替デイラーだったんですよ。

今日の本題はその連れ合いの方。
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アトランタ五輪の取材に眼を輝かせた参加していたから、スポーツジャーナルの方に進むのかと思いきや、留学から帰国後、突然靴職人の世界に飛び込んでしまいました。
変わってますから、きっと面白い作品を披露に及ぶと思います。
初出品の去年は、manbowが『フニュフニュ』と呼んだ、握っていると楽しい小物を飾っていました。
今年は何たって腕も上がった二年目です
新宿西口・リビングデザインセンターOZONE(新宿パークタワー)で開かれる『クラフトマーケット』
今月26日から5月8日(5・2日は休館)までの期間中に、二百組のクラフトマン&レデイーが集うのだと言います。
胸に『かほり』の名札を付けた靴職人は、4・30と5・1日、3日の三日間、五階エレベーター前で出品しているそうです。
靴作りの際に出る皮のハギレ、こいつが材料です。
「ねえねえ、大勢誘って来てきて~」と申しておりましたので、しかと伝えます

同じ期間にフェルト作家の太田有紀さんも出品します。
こちらもどうぞ。

 ▼詳しくは http://www.ozone-craft-m.com/
 ▼駅西口エルタワー前から無料送迎バス
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by molamola-manbow | 2007-04-19 10:18 | ホビー | Trackback | Comments(7)
2007年 04月 14日

新魚連農事部、そして新支部誕生?

d0007653_217522.jpg呑み助の釣り倶楽部、『新宿魚業協同組合連合会』、略して『新魚連』には、農業部とか、農事部などと称して活動する別働隊がある。
実りの秋になると、神宮外苑とか戸山団地に何処からともなく現れて、拾った銀杏で酒の友を作り出す。
大学ラグビーの練習を見に行った折りには、グラウンドなどそっちのけ。
木立や垣根を覗き込み、零余子(むかご)探しに精を出す。
早春には浜辺に打ち上げられるワカメを拾い、アオサ海苔を収穫する。
陽気が宜しくなる今日この頃は、自生のクレソン→→)が狙い。
海に流れ落ちる小さな水辺の隠し農場を調査致します。
農作業に出掛ければ、ついでの釣りもします。
そのついでの釣りで、「ボクたちも支部を結成して宜しいでしょうか」とお伺いを立ててきた若者が居たのには驚きました。
カサゴを釣るつもりが嫌われ者のウツボです。
しかも仲良く可愛いサイズを一匹ずつ。
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その嫌われ者の外道を、「やった~、ボクたちの釣った一番でかい魚です」と大喜びして大切そうにクーラーへ。
そして「タレを付けてウナギの蒲焼風にして食べたい」のだと、料理法まで相談し始める始末なのです。
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新魚連にとっては青年部になるにしろ、かつての月島支部のような形の支部になるにせよ、久しぶりの新しい血、どうなるのでしょう???
ウツボを開くの、結構難しいんですが、"お頭付き"で開いちゃいました(↑↑)。
左の女性の方がです。
しかも骨は「カリッと揚げて食べちゃった」。
 ウツボの骨、国民の知らない珍味かも知れません。
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by molamola-manbow | 2007-04-14 21:09 | 潜り・磯釣り・海 | Trackback | Comments(19)
2007年 04月 12日

農大はいい、とってもいい

テレビの『ぶらり途中下車の旅』とか、地井武男さんの散歩番組の影響なのだろうか。
地域を限定して紹介する"グルメ・見所誌"が本屋さんに平積みされるようになって久しい。
畑と畑を区切っていた畦道を、ほんの少し拡張して区道に昇格させたに違いない。
勝手気ままに曲がりくねる細い道が、駅前から無秩序に伸びていて、発展する将来性ゼロ。
従って根を生やしてやろうという気骨のある食べ物屋も、雑貨屋も、お洒落処現れない。
そんなつまらな~い街だから、ヨモヤと思っていたのに、住まいの経堂(世田谷)も紹介を受けた。 
不思議なものですね~。
自慢できる食い物屋も飲み屋も無いのを知っているのに、「一体何が紹介されているのだろう」と、ただそれだけの興味で本を買っちゃいましたものね。
いえいえ、知らない名所を教えてもらい、自慢したかったのかも。
期待は裏切られましたが・・・・・。
その経堂特集号?をパラパラっとめくって「ウム~、そう言う手があったか」と関心したのが東京農大である。d0007653_2255270.jpg
場所的には経堂の隣町(桜丘)に当るのだけど、学生達は多くが小田急線の経堂駅から通うのだから、『あるある大辞典』のような問題は起こさないだろう。
ブラリとキャンバスを訪れて、無料の博物館に足を運べば、充分時間を潰せるのである。
久しぶりに葉桜の校内を自転車で訪れると、博物館には出身者が蔵元を務める日本酒二百八十本(↑↑)が並べてあった。
こうやって一堂に並べられると、農大なくして日本酒は作れないような気がしてくるから不思議だ。
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鶉尾(うずらお)▼声良(こえよし)▼河内奴(こうちやっこ)▼三色碁石(さんしょくごいし)▼東天紅(とうてんこう)▼猩々(しょうじょう)などという名前もあった。
博物館にはおよそ五十種のニワトリの剥製も展示してある。
懐かしい大型の軍鶏『薩摩赤笹』にも久しぶりに出会えた。
大人たちはこいつの闘鶏に夢中でした。
でかいから、追い掛けられると怖かったものです。
付属の温室を覗き、エミュの卵のドラ焼などを食わせるカフェでお茶を飲めば、退屈知らずの半日が過ごせる。
農大の食堂、売店も『カムカム』などという飲み物を売っていて面白い。

経堂という街、他にはな~んにもない。
テレビでよく紹介される寿司屋が一軒あるけれど、この程度でチヤホヤされてはたまらないしな~。
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by molamola-manbow | 2007-04-12 22:55 | 地元・経堂 | Trackback | Comments(11)
2007年 04月 08日

涙の一票

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小学校の全校集合、講堂の壇上に上がった自民党(当時は自由党だったかな)の区議だか都議だかその上だか。
ちびっ子を前に滔滔とした口調で共産党の悪口を言い始めました。
半世紀以上も前のことですから、始業式だったのか、学芸会だったのか、その辺のことはさっぱり覚えていません。
悪口の内容もそんなことに興味なしの年代ですから、同じです。
しかし、隣りに座っていた級友の半ズボンの膝っ小僧に、大粒の涙かポロッと。
こいつだけは鮮明です。
皮膚のところどころが寒さで白くなった膝小僧、そんなことさえ思い出せるんです。
立候補して落選した共産党の区議候補がお父さんでした。
誓いました。
大きくなって、選挙権を得たなら、キットお前のお父さんに一票入れると。
この誓い、世田谷区を離れたりして級友のお父さんに一票を入れることなく今日まできてしまいましたが、中野区在住時代からこちら、区議選の時は必ず、私の一票は共産党候補に入ってきました。
共産党が好きな訳ではありません。
小学生を相手に、理不尽な他党攻撃をしてふんぞり返るような男を公認した党に、胡散臭さを感じたこと。
根っこはこいつですね。
以来、共産党への一票は、区議選から都議選へと昇格し、前回からは知事選にまで広がることになりました。
国会議事堂に登る共産党の議員さんに票を投じたことは御座いませんけど、小学校時代に感じた胡散臭さその他で、自民党に入れたこともないんです。
小学生の第六感、外れていないんですけどね~。

そうそう、結構しつこいんです。
ムルロア環礁での核実験以来、フランスワインを買いません。
頂いたもの、出されたものまで拒絶はしませんけど、あの時、絶対に自分では買わないと決めたこと、守ってます。
もちろんボジョレも
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by molamola-manbow | 2007-04-08 17:16 | 地元・経堂 | Trackback | Comments(7)
2007年 04月 04日

 根府川の春かさご釣り

"ひねもすのたり"、と表現するには少し抵抗はあるけれど、海は終日こんな調子でした。
神奈川・根府川海岸での穏やかな春かさご釣り(四日)。
のんびりした海を眺めた時には「しめた」の思いです。
絶対に釣れる確信、それも大釣り!
二人の同行者は初心者でしたから、釣れなければ楽しめません。
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でもね~、第一投を終え、上がってきたオモリを掴んで首が傾ぎます。
ヒンヤリと冷たい。
どうにかこうにか釣り揚げた獲物も、凍え死にを心配するほどなのです。
案の定、三人合わせて六匹の貧漁。
d0007653_1103542.jpgたった一日で海の温度がガク~ンと下がることはないのだけれど、帰宅して思ったのは「これかな?」。
鳥取砂丘沖で竜巻を発生させ、春雷と突風、時ならぬ大雪を降らせながら列島を東進したマイナス三十六度の猛烈寒気団。
都心でもみぞれ交じりの春嵐が吹き荒れ、花見客を慌てさせて鹿島灘に抜けた、アイツです。
帰宅してチャンネルをヒネルまでは、こんなことが起こっているなんて全く気付かなかったけれど、知ったからには責任転嫁、釣り人のよくやる手ですね~。

小さいとは言え、東西に長~い日本列島を思い知らされまして候。
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by molamola-manbow | 2007-04-04 21:05 | 潜り・磯釣り・海 | Trackback | Comments(4)
2007年 04月 03日

緑の島の黄八丈

大層嬉しいことがあって伊豆七島の南端、八丈島から上京していらしったblog仲間のmintogreenさんからプレゼントを頂いた。
友人が銀座四丁目で開いている絵画展中の上京なので、「では○月○日に会場で」と何となく。
時間など決めて、はっきり約束するのは気が引けましたので・・・・・。
この優柔不断がよくありませんでした。
野暮用をすませて会場に駆けつけた時には、もう、黄八丈の小物を残して去って仕舞われていました
久しぶりの上京です。
主婦です。
買い物に用事、上京していらしった目的に関した行事もあります。
そうしたことに目を向けず、暇な一日を会場で過ごしていれば、そのうちにいらっしゃるだろうなどと、自分勝手にきめてしまったすれ違いです。
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おまけに。
帰ったとたん、「ま~、綺麗、わたしに」と連れ合いの目が光ったのです。
古代布とか、沖縄の芭蕉布とか、バティックなどに眼の無い性格なんです。
manbowはと言えば、ガキの頃から今日まで小銭は直接ポケットへ。
これがスタイルですから実を言うと使い道に迷いがありました。
mintogreenさんは勘弁してくれるでしょうか。
「小銭入れ そんなものには使わないわよ」
と連れ合いは実印を捜しに・・・・・。
ソッ、カァ~

同じものを絵画展の友人夫婦も頂いたようです。
彼等がどの様に使うか、じっくり見極めてから、報告は詳しく
船仲間三人が同じものを頂いて、八丈を船で訪れるチャンス、近まったように感じます。
有難うございました、そして、申し訳ありません、とっても残念です。

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by molamola-manbow | 2007-04-03 09:03 | カテゴリー外 | Trackback | Comments(7)
2007年 04月 01日

合わせて百十二歳

d0007653_20175921.jpgゲストにはこんなに可愛いお嬢ちゃんも、
こんなに美しいレデイーも居たんです(→→)。
美しいレデイーは、だ~れも用意しないだろうな~と考えて、入刀式用に手製のケーキを用意した気の利いたパテシエさん。
可愛いお嬢ちゃんは少しは華やかにしなければと、花嫁の手に花束を抱かせました。
新宿の二丁目で、なが~く呑ん平を手玉に取ってきたママさんと、手玉に取られてもいいから客のままでいりゃあいいものを、なぜか一緒になろうと決心したお馬鹿さん。
二人合わせて百と十二歳にもなるカップルが祝福されました。
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d0007653_20172428.jpg連日連夜、新宿二丁目ほか旧三光町で、正体なく呑み続けたゲストにとっては、会場の銀座四丁目は場違いもいいところ。
おまけに四月馬鹿の披露宴だから、だ~れも信じないだろうと思ったのに、百人余りが集まりました。
ワタシなんざあ、四丁目の角を、こんな真上から眺めること、もう二度と無いと考えて、写真バシャバシャです。
でも、和光の時計台を入れると交差点が切れる。
視点を下に下げると、時計が消えて何処の交差点か分からなくなりそう・・・・・。
おまけに人通りが少ない(午後六時)なあ、な~んて、合わせた百と十二歳の肝心のことより、こっちの方が気掛かりで・・・・・。
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by molamola-manbow | 2007-04-01 20:18 | カテゴリー外 | Trackback | Comments(4)