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2012年 11月 30日

電気スタンドの模様替え

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経年劣化で内側のプラスチックにはヒビ割れが走ったし、外張りの布にも数々のシミ。
そんな訳で竹ヒゴ張りへと電気スタンドの傘を張り替えることにした。
この角度から眺めると、「結構旨くいったじゃん」になるんですけどね~。
上と下じゃあ径が異なる傘、何処かでギャザーを入れて詰めなくてはなりません。
そのギャザーを都合三箇所に入れた。
「和紙を内外に張り付けりゃあ隠れる」と考えて大して気にせずに作業を進めましたが、夜なべ仕事に入って和紙の寸法など測ってて気づいた。d0007653_8345862.jpg
キッチリ、クッキリと影が浮かびあがっちゃうじゃあないですか。
素人仕事だから「イイカ~」とも思うんですけど、やはり影は消したい。
竹ヒゴの間隔、上だけ詰めてったら、ギャザーはなくなるかな~?
計算苦手だけど、ちょっと無理みたいな気がする。
上の径に合わせてヒゴの本数を減らし、下側の間隔を少しばかり広げていったら・・・・・。
完成までにはまだまだ。
いずれにせよ作り直しだね。
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by molamola-manbow | 2012-11-30 08:47 | ホビー
2012年 11月 29日

  開幕、忘年会シーズン

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まもなく師走、とは言え十一月に忘年会をやられると、ど~も調子が狂う。
昨夜はその忘年会、ヨット設計の第一人者・林賢之輔さんを囲む『KENNOSUKE CUP 』のクルー諸兄の会でした。
毎年イの一番に忘年会を開きますが、何時も調子が乗らないまま終わってしまいます。
日めくりカレンダーのつもりで始めたblogにとって、絶好のネタであるはずなのに写真撮るのを忘れたし、千葉の木更津から兵庫・網干(あぼし)へと乗艇を回航したばかりのスキッパーから話聞くのを忘れたし、秋に壱岐・対馬クルージングを楽しんだもう一人からも聞けなかった。

狂っちゃうといえば、横浜駅の東口の変わりようにも訳が判らずに往生した。
駅の構内からズズイっと複雑な地下街が続いて地上に出るのさえウロウロ、出てみた地上は回廊でつながる空中都市だし・・・・・。
最初の就職先はココ横浜、西口で八ヶ月ほどcoffeeの豆など鋳って過ごしてましたが、当時の東口、海まで倉庫街でしたね~。
町を熟知した人には便利になったのでしょう。
でも、簡単な案内板すらない。
一番最初に開けた国際都市、日本人が迷う街ではね~。
忘年会会場は改札口を出て一分少々しかかからない崎陽軒本店、そいつを三十分近くも探した。
御殿でしたよ。
シュウマイしか知らない企業でしたけど・・・・・。

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     美女が壇上に立つと、こうです




           失礼しました
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by molamola-manbow | 2012-11-29 09:37 | ヨット
2012年 11月 28日

  歴史刻んで四半世紀 その③

目の前にそびえてた甲斐駒ケ岳、松の林が育って現在は小屋からは見えなくなった。
反対側に対峙する八ヶ岳の峰々は、今でもクッキリ、ハッキリなんですがね。
千葉県の先っぽ、富浦湾に浮かんでたセーリングクルーザーから拉致されて、強引にオイラがココVunvalleyに連れてこられたのは、二十一世紀に入って五年目とか六年目のこと。
頂上部分だけはほんの少し二階から見えてたのに、そいつも松で完全隠蔽となっちゃった。
四半世紀のVunvalleyの歴史、もっとよく判るのはココをクリックして写真の上にカーソルを移動させることです。
彼ら、彼女らに比べ、オイラはたった五、六年、しかも銀杏収穫の際しか訪れないから、住人としてはヒヨッコだね。
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海の誘いには何時だってヒョイヒョイと付いて行ったのに、山の遊びにはそっぽを向いてた。
鹿児島県北部の『九州の北海道』などと呼ばれてた盆地で育ったんだもの。
比べて海は小学校五年の夏に塩っ辛くてゴクリとやれないことを知って以来、いまだにヨ~ク判らない世界です。
その判らない部分が魅力的で魅力的で!!
四年前に逝去した山小屋のご主人が健在であったなら、もう少し頻繁に訪れてたのでしょうが・・・・・。

d0007653_7402655.jpgそのご主人が健在であったなら、可愛がられて過ごしたであろう若者、黄色いジャンバーのコイツです。
アースオーブンなるピッザ釜を庭に据え付けた張本人です。
建造にあたってはオジンなるニックネームの御仁が積極的に動いたようですが、とにかく、嬉々として粉練って、広げて、空中になど放り投げてパイ生地作って焼いてた。
耕ちゃんなるご主人、こんなことがやりたくてオヤジにこの土地せびったんだ。
土地を購入した’74年以来、立派な小屋を含めてすべて己の手だけで作り上げた。
大勢の仲間は手助けしましたが、大工さんの手は一切煩わせずにです。
大勢が集って、それぞれのやりたいことがやれる場を作りたい。
露天風呂を作り、サウナを作り、暖炉部屋を作り、味噌を作り・・・・・。
アースオーブンはその延長です。
コノ山小屋を拠点に何かをしようとする若者、黄色いジャンバーは静岡組ですが、友人の結婚披露宴の後、甲府からハイヒール姿で訪れた若者グループもいた。
「今日はどんなグループが何をしに集まったのだろう?」
その偵察です。
土地の購入から数えると三十八年の歴史、世代を超えて君の理想世界はつながって行ってるぜ、耕ちゃん。
オイラが一番惚れてるの、小屋もそうだけど窓枠の遊びなんだな~。

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                                こちら八ヶ岳
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by molamola-manbow | 2012-11-28 08:20 | ホビー
2012年 11月 27日

  歴史刻んで四半世紀 その②

裏っ側に『狸穴一号機』な~んて落書きがありましたね。
V u n v a ll e y の庭に今年出来たばかりの簡易ピッザ焼き釜のニックネームです。
釜の床に敷き詰めたレンガを除くと、すべて現地調達の品で出来てる。
土台は河原の石だし、捏ね上げた粘土もそこら辺から集めた。
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コノ粘土が問題であったらしい。
焼き物だって、品度の良い土の産地が現在に続く生産地です。
甲斐も信州も、焼き物の産地としては聴いたことがない。
d0007653_812285.jpgどうなったか。
乾燥が進むにつれてひび割れが走り、「これじゃあいかん」ともう一度上から塗り重ねた。
銀杏人夫が集まって作業を終えた翌日(二十五日)はその火入れ式、半乾きの釜での一号ピッサを焼かねばならないことになったのです。
首謀者は黄色いジャンバーのヒト、積極的に釜造りにいそしんだ第二首謀者が右側。
意図的に煙りの逃げ口となる煙突を設けなかった釜、半乾きというより生乾きでの釜開き

d0007653_8192838.jpg結論、焼けました
釜のオープニングに合わせ、静岡からバイクで馳せ参じた若者が六名。
暖かい内に帰るにはギリギリ三時が「また
                          来るね~」のリミットでした。
「すまん、ダッジオーブンで焼いてくれ」となって、部屋のストーブの上で焼き始めても釜の温度はまで上がらない。
ダッジオーブン・ピザを食い終わって、「また来るね~」の時間となって、ようやく一号ピッザの完成でした。
暇は持て余しませんでしたね。
生まれて初めての薪割りに総勢でいそしみ、パイ生地作りと飾りつけにいそしみ。

なかなか釜の温度が上がらなかった原因、やはり生乾きの釜とパリパリに乾いた薪の用意不足だったでしょう。
他にもイロイロあるようですが、二度目は大丈夫でしょう。
最後のピッザ、ドミノも尻尾巻くおいしさでしたもの。
静岡の若者たち、"釜ピッザ"も食って帰って行けたかな~?

二度塗りで釜の壁が厚くなった分、保温効果も上がったに違いないから、二度目はおいしいピッザが短時間に大量に焼ける。
キット今後、何かにつけて活躍するね
Y o u t u b e に動画を u p した方もいらっしゃいます。
          http://youtu.be/kBRzedEo918
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by molamola-manbow | 2012-11-27 08:40 | ホビー
2012年 11月 26日

歴史刻んで四半世紀 その①

                                               此方・甲斐駒ケ岳
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                                                 彼方・八ヶ岳
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雪をいだいた二つの峰を日々望む甲斐の国の白州郷へ。
サントリーの蒸留所がある場所といえば判りやすいのでしょうか、数日間、その信州との県境近くにこもっていました。
d0007653_8494853.jpg遊びじゃあありませんよ、いまや完全死語の『勤労奉仕!』、な~んちゃって。
今風に言えば『ボランティア』になるのでしょうが、双方ともに好きな言葉じゃあないから、このイベントになると何時も宮沢賢治さんに登場してもらってる。
『雨ニモマケズ』いわくの「コマッタヒトアラバイッテタスケテヤリ」

白州郷で誰が困っているのかと言うと、『Vunvalley』の名前で親しまれている山小屋に集う人たち。
四年前に亡くなった山小屋のご主人以下、み~んな銀杏カブレを起こすようになって触ることも出来なくなってる。
d0007653_852470.jpg一度アレルギーに罹ると、素手では一個すら拾えないらしい。
Vunvalley』に集まる山男、ヤマガールのほぼ全員がです。
で、海派の連中に救援要請が来るようになって『雨ニモマケズ』を実践して有難がられてるんです。
銀杏拾いなどと呼べる、悠長なものじゃあないんです。
推定八万個などとなると、銀杏との格闘となる。
何故かワタクシ、素手で扱ってても四、五日後に手の皮が一皮剥けるだけ。
赤子の様なツルツルの両手に生まれ変わるだけだから、美容効果抜群のクリーム役でしかないんですけど・・・・・。
通常の収穫は三~四万個ですが、今年は一本、実を付ける木が増えたのに推定二千個。
作業はあっという間に終わっちゃった。
美容効果も今年は期待薄ですね。

建築はズブのトウシロウ、本職・風景カメラマン氏が設計から施工までを手掛けてVunvalleyと名付けた山小屋、壁に刻み込まれてる『 6 3 . 1 0 ( ' 8 8 年 )』の文字を発見して、来年は完成から二十五年目の節目の年になることを知った。
土地を購入して京王線から枕木一本を五十円で買い、河原から石を運んで土台作りを始めたのが ' 7 4 年だから、完成までに結構ナガ~イ月日を要した小屋でもある。
盛大に、何かをやらねばいけませんね~。
山派の連中だけじゃあなくて、海派のオイラたちも 4 2 フィートのヨットで、それはそれは楽しませてもらったんだ。
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by molamola-manbow | 2012-11-26 09:16 | ホビー
2012年 11月 23日

家中引っ掻きまわして見付かったモノ

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ピン札に近い岩倉具視さんが計十枚、その他六百六十六円分のコインが箪笥の裏などで見つかった。旧の五百円札は小物入れに使ってた小箱の裏側についてる隠し引き出しの中に発見したモノです。
「フ~ン、こんなの十枚も持ってたんだ~」の札、どうして大切に仕舞い込んだのでしょう?
保管理由は判りませんが、もう一度同じ場所へ。
百円程度は値段が上がった様ですが、コイツが慶長小判であったらな~。

ほかにもフラガールを掘り込んだウイスキーの小瓶とか、製作途中の象牙のイルカとかを見付けだした。
イルカの製作は覚えてる。
東京湾を左から右へと横切っる間に六百頭もの群れに遭遇したヨット仲間の自慢話が刺激になって作り始めた一頭です。
manbowだって一、二頭には出合っていますけど、ヨットに付き添う形で六百頭
世界中をイルカ・ウォッチングで歩いていても、そんな数と出合えるなんて無い幸運です。
悔しさがもう一度よみがえってくるイルカ、製作途中でいなくなったんだ。

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by molamola-manbow | 2012-11-23 09:06 | カテゴリー外
2012年 11月 22日

真鶴の不思議物体

東海道線の真鶴駅を出た改札口の真正面、車寄せの中央部分にデ~ンと奉られてるそれはそれはデカイ、パエリヤ鍋です。
駅の周辺には源為朝伝説の碑とか、人力車の駅跡碑とか、江戸城築いた土地の名産石・小松石作りの立派な碑があるのは知っていましたが、駅舎真正面のコイツには昨日まで気付かなかった。
デ~ンの理由は何でしょう?
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錆びの付き具合、コケなど生えてきた蓋などからみて、最近になって置かれたものじゃあない。
昇降客三百六十人ほどの駅、日々ご利用の感謝を込めて、ある日ある時、地元で水揚げされた魚介類をふんだんに加えて大盤振る舞いに及んだ記念の鍋かな~?
それとも、そんな企画を立案中で、これから使う鍋なのかな~?
真鶴とスペイン料理の関係、何処かに潜んでいるのかも知れないと思って、パソコンであちこち調べましたが、な~にも書かれていない。
例えば、ガレオン船なんかが沖合いで難破して、救助された乗り組み員が漁師さんに伝えたパエリヤ料理の日本発祥の地?
偏西風に帆を膨らませてフィリピン辺りからアカプルコまで。
日本の沖合いはガレオン船の北太平洋ハイウェイ、鎖国時代にもよく通っていましたから、大きく空想は浮かんだのですが・・・・・。

乗降客の数から見て、暇持て余してる時間帯も有ると見た。
そんな時間帯を見計らって、駅員さんに尋ねてみなければなりません。
オモロイ答えが返ってきたら、またお伝えします。
後者の理由だったら、是非、ご相伴にあずからねば 
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by molamola-manbow | 2012-11-22 08:37 | 酒・宴会・料理
2012年 11月 21日

真鶴に客がきた その②

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「そうだ、写真」と、カメラを思いついた時にはすでに遅し。
腰高の黒を奮発したアワビの酒蒸しは空になってました。
生きのいいカワハギとアジの刺身も右に倣え。
み~んな釣果じゃあなくてお魚屋さんからゲットしたものでしたけど。

三人で竿を出した真鶴湾を囲む先端部のお手軽磯、裏側はヨット溜りとなる磯崎でのカサゴのブッコミ釣り。
活発に餌は盗られますけど、ウツボ一匹掛かりません。
ヨット溜りの先っぽ堤防では籠釣りのオキアミに型のいいサバなんかが釣れてるんですが・・・・・。
で、早々に切り上げてスーパーで材料買い込み、料理好きのお客さんのもてなしを受けた。

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釣りをあきらめ、磯の先端部分で採取した亀の手でこしらえた吸い物、中でも絶品でした。
アオリイカにアスパラでアクセントを付けた炒めモノ、お店に出せますね。
亀の手の吸い物、もう少しデカイのを採取して自分でも作って見なければならない。
釣りの成果はポイ捨て組のカミナリベラにネンブツタイ、カサゴ他のお持ち帰り組はな~にも釣れませんでしたが、彼らまた来るね。
台所に立って、サッサと料理の支度をしてくれる、い~い客なんですよ。
二人のうちの片割れだけど。
その片割れ、「今度は魚で鍋をやろう」
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by molamola-manbow | 2012-11-21 18:00 | 酒・宴会・料理
2012年 11月 20日

  初めての客

真鶴に昨日は初めての客ひとり、某スポーツ紙のカメラマン氏です。
もうひとり、初客の上司殿も今日やってくる。
目的は釣り、といってもトウシロウで、金魚釣りさえもやったことのないであろうオトコだから、短竿で真鶴湾のハゼなど狙わせた。
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もう、随分昔になりますが、釣れた実績があるんです。
こんな所までハゼをターゲットにやってくる物好きは多くなかろうし、季節だって好機、退屈はしないはずだったのですけどね~。
ハゼ、消えてしまっていましたね。
獲物はコレ一匹、カワハギの手の平サイズにも満たないガキンチョだけです。
餌を放り込めば、すぐさま竿先は振るえども、餌は掠め取られてばかりです。
三時間ほどで切り上げた。

本日ご来場の上司どのは釣りが好き、海が好き。
真鶴湾を囲むお手軽磯に出て、カサゴなどを狙わせようと思っている。
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by molamola-manbow | 2012-11-20 06:42 | 潜り・磯釣り・海
2012年 11月 19日

元日釣行の打ち合わせ

東海汽船で式根島に上陸し、元旦の磯で竿を振るう。
釣りの同好会・『新宿魚連』で、かれこれ二十年近くも続けている年中行事です。
「夏に一年分を稼ぐから、正月の客は取らない」な~んて常宿に、我々とは関係がないのに、何時出掛けても必ず鎮座してるお客さんがひとり。
示し合わせて出掛けたことなどないのに、一人で酒なんか食らってたりするのです。
苗字は『内田ちゃん』、善人、人のよさを絵に描いてような人で、磯の先っぽまで弁当を届けてくれたり、迎えの車を呼ぶどライトバン転がしてやってきたり、釣り上げた見事な獲物を刺身にして振舞ってくれたり・・・・・。
d0007653_7591382.jpg昨夜は元旦釣行の打ち合わせを兼ねて新宿で飲んで、「彼に何かお礼をしなきゃあならないな~」
そのお礼の釣りベスト、都合十九箇所もポケットがついてて、釣具の小物を分散して持ち運べます。
「アイツ、何一つ受け取る野郎じゃあないぞ、リボンなんか付けたら、顔の前で手を横に振られる」
な~んて意見も出たので、ビニールの袋に突っ込んで、膝の上に無造作にポイ。
それでも受け取りを拒否するかもしれないけど、寄ってたかって無理やり着せちゃう魂胆です。
こんなモノではお礼の足しにもならないほど、お世話になってるお客さんなのですけど・・・・・

今度の釣行には、金魚釣りだってしたことのないズブの素人が一人加わる。
もう使わなくなった竿とかリールで一揃えこしらえなくちゃあならないから、その割り振るなども定めた。
モメましたね~。
「古い竿だから持ち重りはするんだけど、一番の大物仕留めたんだ」とかなんとか。
この機会に釣具の整理整頓がしたい自薦他薦の道具を大量放出です。
ハゼ竿から投げ、磯竿に、大小のリール、一気に揃っちゃったけど、拒否された竿もでたな~。
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by molamola-manbow | 2012-11-19 08:12 | 潜り・磯釣り・海