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2016年 08月 31日

  今朝の相模湾には台風一過の青空が広がった 

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台風 1 1 号が直撃することも考えられた西相模の漁港・早川港には、がんじがらめの増しロープ姿で漁船が並んでおりました。
4 2 f t クルーザー『 H i n a n o 』も、房総半島の富浦漁港に同じ形の槍着け係留されていて、台風に備えるため出掛けたことがある。
アンカーをもうひとつ、スターンから落としてモヤイを増やすなど、出来るだけの備えを施して台風の上陸を待った。
『 H i n a n o 』のモヤイを増すだけではなかったね。
岸壁に係留されてる 1 0 数艇のヨ仲間のヨットのモヤイも点検して回り、不備なヤツを結び直したり、己の艇のロープを持って来て替えたり・・・・・。
「そこまで面倒を見ることはないだろう」の問いに、スキッパーはボソリと申しました。
「コレも H i n a n o のためさ。1 艇でもロープが切れて 暴れ出して見ろ、被害は係留されてるすべてのヨットに及ぶことになる」

三浦半島上陸の予想は外れて、この時の台風は外房沖を北上してった。
H i n a n o を監視しつつ、車載ラジオで北上ルートを追ってた。
その際中のことです。
房総半島に最も接近した辺りでまたスキッパーの口から言葉が漏れました。
「これ以上のことは H i n a n o にしてやれね~。ロープが切れようと、暴れ出そうと、もう艇には乗り移れない。乗り移れたとしてもな~にも出来ね~」
そんな一言を残して宿に引き上げたことがあるのです。

何事もなく整然と並んだ漁船と係留モヤイは、台風一過の早朝に富浦漁港で眺めた H i n a n o の姿、 仲間の姿なんだよな~。
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by molamola-manbow | 2016-08-31 10:55 | ヨット | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 28日

  H A W A I I A N の夕べ 『 M A N A 真鶴 』

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鎌倉女子大のフラダンス同好会『リコ カ レアフ』が先陣を切って、正午過ぎに始まった踊りはお昼休みも抜きで午後の八時過ぎまで。
プログラム通りに消化されたなら、1 0 0 と 6 曲の踊りが披露されたはずなんだ。
生憎な事に午後の三時を回った辺りにポツ~ンと来た。
すぐさまザ~ザ~降りへと変わりましたので、昨日の H A W A I I A N の夕べ、『 M O N A 真鶴』の結末は判らない。

d0007653_9552040.jpg 真鶴半島の突端近く、『お林展望公園』内のターフゴルフ場が会場です。
初めて鑑賞した去年、練習会場として使われてい最奥こそが一番ステキな舞台装置なのにと気付いた。
「何故、最高の場所を舞台にしないのか?」の疑問は今度も湧いちゃいましたね。
舞台も客席も芝生の、今の雰囲気だって素敵ですが、木立の間に海が見えて、伊豆半島が遠望できるし、近場には熱海沖の初島まで浮かんでいるんだもの。
マイクその他の電源コードを、 1 0 0 メートルほど伸ばすだけで、芝生席に海の広がりまでが加わるのです。
夏の間は毎週末を『 M A N A 真鶴』に充てても、踊り手は引きを切らずに押し寄せるんじゃあないかな~、と思っちゃう。

町村毎に一つや二つは存在するフラダンスの教室や愛好会、その数に比べて発表の場の無さにウズウズしているのがオバサン連中だものね。

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by molamola-manbow | 2016-08-28 09:44 | 今度は地元真鶴 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 27日

  「もう、秋到来かい?」の実

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完熟するとコンナ色に変わる『人形の実』、例年に比べると二か月近い速さで色づき始めました。
来週の初めには摘み取ってパクリを予定しております。

ありとあらゆる果物の糖度が高まって、「甘くなければ果物に非ず」となちゃった現代人には物足りなさが先に立つ味だろうと思いますが、オイラは大層気に入っている。
住人を野生の鹿が追い出しちゃった五島列島の無人島・野崎島、オイラが初めて『人形の実』を喰らったのはココでして、息をのむ島の佇まいも味を美味しくさせているのでしょうが、以来、忘れられない味として定着している。

正式和名はイヌマキの実、ボート競技のエイトに似た細長い葉っぱを密に茂らせる植生から、生垣用として使われるから、樹木の方は何処ででも良く見掛けます。
しかし、銀杏同様の雌雄異株の古代の樹木、実の生る雌株はなかなかない。
繁茂する長い葉っぱの奥で育つ赤い実は探し辛いし・・・・・。
そんな訳で「実が生って食えること」に気付いたのも野崎島が初めてだったし、コケシそっくりの形もお気に入りです。
しかもコケシの頭は「喰っちゃあならね~」毒持ちで、「種の無い胴体は喰える」ことも不思議でならない。
「種を保存するためならば、逆にした方が正しいのじゃあない?」の疑問です。

                           野崎島にも同行しました( ⇩ ⇩ )
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by molamola-manbow | 2016-08-27 09:45 | 犬・猫・蛙に動植物 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 23日

  今年の台風は直進型らしい 

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                             車窓からの多摩川(⇧ ⇧)
小田急線の成城学園前から小田原に向かったのは午前 1 0 時辺りでした。
一駅西に進んだだけで「線路内に倒木」と車掌さんが報じた。
そんなこんなで小田原に到着できたのは 1 3 時半を回ってた。
ここまでくれば東海道線で西へ三つ。                          小川も溢れた(⇩ ⇩)
d0007653_10255184.jpgしかし、下り線は動いてなくて、今度もまた「根府川~真鶴間に倒木」だと告げていた。
小田原で時間をつぶす事 6 時間余り、昨夜は 9 時間を要して自宅に帰りつくことになりました。
ほんの少し積雪があっただけで、大混乱となる首都圏の交通を、雪国の人は笑います。
"台風銀座"なる代名詞で呼ばれたりする南国人に、今度は台風で大笑いされかねない混乱があちらこちらで生じたらしい。
二度も倒木で電車を止められはしましたが、架線の切断などが起こらなかっただけオイラは幸運だったのかも知れません。

しかし、コノ台風は 6 月半ばに気象官が予想してたこと。
備え方には問題がありますね。
太平洋高気圧が張り出さない気象配置図、その高気圧の縁を回って北上する台風の特徴、そして大きく蛇行しながら西から東に流れている今季の偏西風などを考えると『今年の台風は生まれた場所から真北に向かって直進する恐れが大である」
気象官の予想はこんな具合で、『東海、関東を直撃する台風になる』と語っていた。
年平均の台風発生数は 2 5 , 6 回です。
まだその半分も発生していないとなると、二百十日( 9 月 1 日)、二百二十日(同 1 0 日)を心配するのは、九州、四国の住民じゃあなくて、今年は東国の住民の心配事になってきます。
                              真鶴の切り株倒木(⇩ ⇩)
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by molamola-manbow | 2016-08-23 10:33 | カテゴリー外 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 20日

  大入りの居酒屋さんにて    

3 7 度 、3 8 度は当たり前の猛暑続き。
キンキンに冷えた生ビールを喉に流し込んで帰宅したい誘惑にかられる日々が続いています。
真鶴駅前の居酒屋さん『富士』は、そんな人の足を止めちゃうお店、釣り、潜り、海水浴客にもリピーターが多く、地元の呑み助にも愛されて何時覗いても大入りです。
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そのお店のご主人が、今年はしょっちゅうカウンターの裏からお店に出てくるようになった。
何のためか?
焼き鳥、煮魚、焼き魚・・・・・、火を扱う焼き場の暑さに耐え兼ねて、カウンターの外に涼みに出てくる訳です。
入り口の戸を開けっ放しで営業中の( ⇧ ⇧ )ように、『富士』には冷房がございません。
漏れ聞いたカウンター話によりますと、「お店のポリシーで冷房器具は置かない」んだとか。
このポリシーって何でしょうね~・・・・・?
先代が決めたポリシーらしいのですが、後を継いだ若い二代目夫婦は参っています。
入り口の戸を開け放して冷を取るお客さんだって、風が止まれば我慢できない暑さに襲われるんですよ。

涼をとりにお店に這い出して来るご主人の姿に、来夏の『富士』の変化を頭に描いた。
涼しい風が店内を渡って、酒が進む店。
肴は滅法旨いんだ。
脚が遠のいていたのはうだる暑さのせい。
『富士』の変化は願望でもあるね。







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by molamola-manbow | 2016-08-20 11:07 | 今度は地元真鶴 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 19日

  船盛り攻撃・・・・・

手漕ぎの和船をかたどった白木作りの船に、形よくお刺身を盛り付けてテーブルに置く。
そうして仲居さんが盛り付けられたお魚の説明に入ります。
「それでは左端のお刺身から」などと指さしながら。
和船には大漁旗がひらめいていたりして、大層にぎにぎしい・・・・・。
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『船盛り』とはそうした料理だと思っておりましたが、久し振りに真鶴にお客さんを迎えて入った料理屋さんはそうではなかった。

「ハ~イ、船盛りで~す。お魚は石鯛ね」と申しましてテーブルの真ん中に置かれた最初はコイツ(⇧ ⇧)。
お刺身の量に不満がある訳じゃあ無いのですが、「お皿に盛りつけて出せばいいじゃないか」の味気無さでしょ。
そうやって「ハ~イ、メジナ」、「ハ~イ、キンメ」、「ハ~イ、ホウボウ」、「ハ~イ、メジ」と、テーブルの上を船形に占拠されるはめに陥った。
「船形なんてまるで必要ないじゃん」なのですよ。
船形からお皿を取って、二種類を一つに盛り直すなどの手仕事を、テーブルでしなくては他の料理が置けないし、お酒の注文もできない。
お魚は大層美味しくて、『スミヤキ』(⇩ ⇩)などと言う初めての魚も口に出来てよろしかったのですが、一品盛りの船形攻撃には苦労させられました。
貴船神社前の活き魚料理店・『まるいり』での一日。

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by molamola-manbow | 2016-08-19 10:23 | 酒・宴会・料理 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 18日

  久々の海路

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相模湾の西の端にチョコンと突き出た岬の先っぽに立って、与謝野晶子が詠いました。

  わが立てる 真鶴岬が二つにす 相模の海と 伊豆の白波

相模湾と相模灘の違いを知った句です。
三浦半島の先っぽに浮かぶ城ケ島と、伊豆半島の東側の先端・爪木崎を結ぶ線内は相模湾じゃなくて相模灘になることを。
相模湾は真鶴岬が西の端っこなのですよね~。
厳密に言うなら、真鶴半島の先っぽに並んだ三ツ石を、湾と灘の分岐点とするのですが・・・・・。

その湾と灘の分岐点へに向かって、台風 7 号が房総半島の東の沖を抜けた翌日( 1 7 日)に海に出た。
カモメの餌持参で乗り込んだ所要時間 3 0 分ほどの半島遊覧です。

波っ気は少しばかり残っていて、何かに捉まって居なければ倒れる恐れがあったためでしょう。
「そういえば救命具の用意はないんだ」と気付いた。
銚子沖でモーターボートの遭難があったのは一つ前の台風でした。
遊覧船も同じような平底船で、横波には滅法弱く、簡単に引っ繰り返ることを思い出し、口を酸っぱくして救命具の着用を説いたヨットのスキッパーの顔が頭をよぎる。
年端も行かない子供たちを救命具なしで乗せてもいいのかい?
そして、山中湖、芦ノ湖の遊覧船に、下田の石廊崎回り、宮城の松島、長崎の九十九巡りなどなど、ミ~ンナ救命具無しで乗客を乗せることに気付いた。
「何処かで何時か、事故は起こるんだろうな~」が乗船後の印象です。

                    乗船中はこんな写真( ⇩ ⇩ )を撮りまくっていたのですが・・・・・。
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by molamola-manbow | 2016-08-18 10:15 | 今度は地元真鶴 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 15日

  判り辛いショットでしょ

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未舗装道路の砂道に作られたスリバチ状の穴二種類の写真です。
上が個室で下がその団体、用途としてはスズメの砂風呂ですので、公衆浴場( ⇩ ⇩ )と個室( ⇧ ⇧ )の違い。
といっても、両者の距離は 3 0 センチと離れていなかったから、まとめてこさえた砂風呂でしょうが・・・・・。
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どこの家庭にも濡れ縁が有った時代には、良く見掛けたスズメの砂浴びも最近では出合うチャンスがない。
入浴中をかなり離れた場所から見つけて、カメラをバックから取り出す動作に移ったものの、サッサと飛び立たれてしまった。
彼らの羽虫落としの入浴は何時も午前中にやる。
この事を知って、カメラを構えて再挑戦もしましたが、やはりオイラを確認すると同時に姿を消す。
スズメほど人間との付き合いが長い生き物は居ないはずなのに、決して気を許してはくれません。
ソイツを良しと思う反面で、「もう少し気を許してもいいんじゃあない?」と考えちゃう。
「思っているほど俊敏じゃないのが人間だよ」と。

スリバチ状の底に潜んでいて、虫が落ちると底から盛んに砂を吹き上げて落とし込み、餌にしちゃう虫がいる。
蟻地獄の名前で知られるウスバカゲロウの幼虫。
解放廊下の常夜灯に集まる昆虫の中に、その成虫( ⇩ ⇩ )も混ざっておりました。
コイツに良く似た姿ながら、触覚が異なります。
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by molamola-manbow | 2016-08-15 09:46 | 犬・猫・蛙に動植物 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 13日

  数えるほどの星屑の夜

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昨夜の星は片手で数えられる程度の数しか夜空に浮かばなかった。
関東南部の天気予報は「観られる確率大の晴れ間が広がるでしょう」
二度、三度とベランダに出ては夜空を仰ぎ見ましたが、南西の空に浮かぶ三日月さえも雲間から出たり入ったり・・・・・。
そんな訳で『メルセウス座流星群』のピークとされる夜の観測は、零時を回ったところでおひらき。
夜空から天の川さえも消えちゃった都会の空と違って、人口 7 , 0 0 0 の真鶴は野性が残っていますので、「久し振り~」に期待を寄せたのですがね。

サッパリ判らないのが宇宙です。
1 9 6 9 年にアポロ11号が月に降り立った際も、光のスピードで飛んだとしても火星に到着するのに 5 分と聞いて、「そんな乗り物出来るかよ」と、冷めて見た。
つまり、宇宙の乗り物は『瞬間移動機』だけ。
宇宙飛行士の養育なんか無駄無駄の口でして、「もっと他のモノに金を使いやがれ」なのです。

メルセウス座流星群の降り注ぐ最中をクルーズして以来、「もう一度観たい」願望はありますが、宇宙に関してはチンプンカンプンが多過ぎです。
アレは九年前でしたので、流星は 9 × 3 6 5 日も降り注いでいることになる。
ペルセウス座だけじゃあなくて、獅子座からも、その他からも、昼も夜も・・・・・。
彼等は何処に消えるんだい?、全てが燃え尽きるのかい?すらも分からない。
1969年にアポ里11号が月面に降り立った際も、火星に行くだけでも帆苅のスピードで5分かかるらしいと知って、「そんな乗り物できるかよ」の疑問が先に立った。
『瞬間移動』しか宇宙を旅する方法はね~の口、「宇宙飛行士を養成するより、他のモノに金を使いやがれ」の口です。
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by molamola-manbow | 2016-08-13 09:00 | カテゴリー外 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 12日

  日々訪れる二種類の野鳥

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解放廊下の常夜灯に集まる昆虫を狙って早朝に飛来する小鳥は二種類、コイツ( ⇧ ⇧ )は最近頻繁にやってくるようになったセキレイです。
ドアを細目に開けて、その隙間から採餌中のショットを撮ろうと日々努力しましたが、姿をチラ見するのが精いっぱいで、すぐに飛び立たれる。
先発組はイソヒヨドリの番いでした。
ベランダに飛来して物干し竿に留まって室内をうかがっていたり、結構友好的だと感じたのに、採餌中の姿はご法度らしくてすぐに飛び立ちます。
その点、セキレイはおおらかで、飛び立っても付近をウロウロしていて、今回一枚撮らせてもらった。
「採餌中の写真に収めるだけだからよ~」のお願い、叶えられそうにありませんね。

何を漁って引き上げるのか、最初はコガネムシでしたが、最近は食種が変わってガの類いを漁っている。
アブラゼミにまでおよんだのは今回が初めて( ⇩ ⇩ )。
いずれも羽だけは残して去ります。
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by molamola-manbow | 2016-08-12 08:51 | 犬・猫・蛙に動植物 | Trackback | Comments(0)